経営課題・症状、企業規模などにより、「5つのコンサルティングスタイル」から選択いただきます。
永続発展のパートナーとしてクライアントとともに歩み続けます。

中堅・中小企業は、経営企画室や社長室といった部署を設置しても、その機能を十分に果たしていないのが現実。タナベ経営のチームコンサルティングメンバーがその役割を「社外取締役」として果たします。
現状認識や戦略・ビジョンの構築を社内メンバーだけで実施しても日常の会議の延長線となり、甘えが出がちです。チームコンサルティングメンバーが「革新性・具体性・スピード」をもって支援します。
最も重要なことは、過去の経過や社内事情などのしがらみがなく、「全社的かつ客観的な立場で改善提言」をすることにチームコンサルティングの「本質的価値」があります。
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