人材育成でお悩みなら、eラーニングを採用した企業内大学設立支援コンサルティングのFCCアカデミーで解決。

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人材育成・新入社員研修に
PC・スマホ・タブレットOKの総合人材教育システム

FCCアカデミー(企業内大学)で
人材育成・新入社員研修のスピードと
コスト圧縮で即戦力を育成

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このようなお悩みはございませんか?
重要度は高いが、緊急度が低く、ついつい後回しになる
社員教育を体系的に進めるのは、なかなか難しい・・・
教育体系・教育計画はあるが、なかなか運用ができていない(形骸化している)
教育が必要なことは分かるが、コストがかかる上に企業の成長への繋がりが見えにくい
うちの社員はみんな忙しく、集合研修などは実施が不可能だ

「企業は人なり」、企業にとって最大の資源は「人」、存続・成長に欠かせない大切な存在です。
しかしながら、人材育成の重要性は認識しつつも未だ多くの企業が
場当たり的な取り組みに留まっているのが現状です。

FCCアカデミー(企業内大学)が生まれた経緯
目的は、働き方改革。
タナベ経営では、この社会的使命感のもとクライアントと共にアカデミーに取り組んでいます。
その働き方改革には、生産性の引き上げが不可欠。アカデミーによって全員が学べる環境ができ、学び方もクラウド導入によって変わり、学び方改革が働き方改革につながっています。
例えば、徹底的に学び、潤沢な知識をもつことによって思考の生産性(知的生産性)が上がり、その生産性向上がものづくりの生産性向上(現場の生産性)を引っ張っています。
アカデミーは、全員が学び、全員がアウトプットし、全員が活躍できるシステム。全員参加、全員活躍だけに、個人ではなく、組織の生産性が高まっています。
このような企業様におすすめです
1.拠点に人材を集めるのが難しいフランチャイズ展開をされている企業様

クラウドで育成が可能になり、会場費・人件費・交通費などのコストを大幅に削減。

2.社員研修の状況を一元で管理されたい企業様

クラウドで確認できる為、進捗状況を随時確認が可能。

3.自社オリジナルの教育システムで社員研修を進めたい企業様

研修内容を自由に設計できる為、御社のための人材教育システムの構築が可能。

4.社員の時間を有効活用したい企業様

マルチデバイス対応な為、いつでもどこでも学習が可能。

FCCアカデミーを導入するメリット
FCCアカデミーは学び方を改革します

「学び方」を変えることで「働き方」が変わり、更に魅力ある企業へと進化します

  • メリット01
    育成スピード改革
    人材の育成スピードが上がり、
    優位な事業展開が可能
  • メリット02
    人材発掘改革
    技術の見える化・伝承が推進され、
    多くのタレントを発見
  • メリット03
    投資・時間効率最大化
    いつでもどこでも誰にでも
    同じ品質のコンテンツを提供
  • メリット04
    採用ブランディング
    人を大切にする企業に人は集まる、
    採用戦略が有利に
  • メリット05
    働き方改革
    学び方が変われば働き方が変わる、
    社会的課題が解決
  • メリット06
    全員リーダーシップ
    &活躍
    一人握りのリーダーでなく、
    全員が活躍する組織が実現
3つのステップで学びが加速、教え学び合う風土が形成
螺旋
3つのバランスで学びが加速します

【インプット】OFF-JT(教育研修)、自己啓発(クラウドで自習、課題図書)
【疑似体験】OFF-JT(視察、戦略ドメイン&マネジメント研究会)、
OJT(個別指導) 【アウトプット】 学んだことを現場や職場で実践

 タナベ経営が推奨するアカデミーのあり方、それは「社員同士が教えあい、学びあう」というもの。
 教える役割を外部に依存し過ぎない。お仕着せではなく、「若手=教わるだけ」でもない。
 能力や経験ある者が社内講師役を務め、教えることを通じて学び、さらに知見が広がって参ります。

FCCアカデミーの設立を通じて、更に魅力ある企業へ進化へ
「企業は人なり」、企業にとって最大の資源は「人」、存続・成長に欠かせない大切な存在です。
しかしながら、人材育成の重要性は認識しつつも未だ多くの企業が場当たり的な取り組みに留まっているのが現状です。

 タナベ経営が考える人材育成は、
(1)戦略的な人材育成(ビジョン、理念、戦略と整合性のない人材育成では教育投資効果が低い)
(2)体系的な人材育成(戦略的課題から洗い出された教育ニーズを教育体系へ落とし込む)
(3)計画的な人材育成(一朝一夕に出来ないのが人づくり、中期・年度での優先順位を判断)

以上より、今後も御社が“100年先も顧客から真っ先に声をかけられる会社=ファーストコールカンパニー”
として選ばれ続けられます様、総合的な人材育成システムである
FCCアカデミー(企業内大学)設立支援コンサルティングをご提案させて頂きます。
FCCアカデミー(企業内大学)とは?
FCCアカデミーは経営と直結した『企業内大学』です

FCCアカデミーは、ビジョン・理念・戦略・人事制度と直結した学びの総合システム

経営のバックボーン
人材のバックボーン
FCCアカデミー
特徴
デジタルとリアルが融合した新たな時代の教育システムです

デジタル(クラウド)とリアル(集合教育)の組み合わせで理解が倍増します

デジタル

デジタル
1
ネットで事前学習と復習、
繰り返して学ぶことで理解が深まる
パソコン、タブレット、スマートフォンなどで視聴が可能で、学習時間と学習スタイルを選べます。また、動画での講義なので分かりやすく理解が進みます。

リアル

リアル
2
Face to Faceの集合研修で
コミュニケーションが活性化
組織横断の社内集合研修やプロジェクト、異業種交流のセミナー、さらには視察などを定期的に設定し、視野の拡大を図り、相互啓発を促進します。
Webから、動画を配信!FCC Academy.クラウド(学習動画コンテンツ)
FCCAクラウドイメージ
80以上のプラグラム

学びたい時、その場でアクセス可能。
FCC Academyなら、クラウドを活用して「今、必要なテーマ」をすぐに学べます。

プログラム一例
  • リーダーシップ
    リーダーシップ

    ● リーダーシップの成立要件
    ● 指揮権の確立
    ● リーダーシップの本質
    ● リーダーシップ発揮のポイント
    etc...

  • コミュケーション
    コミュケーション

    ● 人間関係を高めるルール
    ● 指示の受け方・情報のおさえ方
    ● 傾聴力(聴く力)を高める
    ● 達意力(伝える力)とは
    etc..

  • マーケティング
    マーケティング

    ● マーケティングの定義と全体像
    ● 環境分析の視点とSWOT分析
    ● ファイブフォース分析
    ● 製品のライフサイクル
    etc...

  • アカウンティング
    アカウンティング

    ● 計数管理の必要性
    ● 貸借対照表の見方
    ● 損益計算書の見方
    ● 財務諸表のチェックポイント
    etc...

FCC Academy,
FCC Academy. クラウドの
詳細はこちら
「リーダーに求められる発信力」をサンプルでご視聴いただけます。ぜひご覧ください。
ゴールは、ビジョン実現のために必要な、次世代のプロフェッショナル人材の早期育成です。そのために、貴社の教育体制の現状認識から教育コンテンツ、アカデミーの運営体制づくりまでトータルにご提案します。より早く、より的確に。経験豊富なコンサルタントが、教育インフラをより短期間で改善・再構築します。

「リーダーに求められる発信力」のサンプルをご視聴ください。
フォローの仕組み
デジタルで進捗を確認し、個別にフォローします

FCC Academy. クラウドで一人ひとりの進捗状況が目に見えます

「一人ひとりの受講状況はどうか」「全体の進捗が遅い講座は何か」
進捗状況の見える化によりタイムリーな受講促進策が可能。

一覧
育成プランを通じて一人ひとりの目標や課題と向き合います

アカデミーリーダーによる「ヨコ」のラインでのサポートで
一人ひとりの課題や現状に向き合い、自立的な成長を促進します。

向き合い方
御社オリジナルの社内アカデミーが実現
社内アカデミー1
トップ自らがFCCアカデミー設立の
目的や思いを熱く語る
社内アカデミー2社内アカデミー3
部門横断でメンバーを募り、コンテンツ企画や浸透策を検討
社内アカデミー3社内アカデミー4
制作スタジオに出向きコンテンツを収録
構築までのスケジュール
第1フェーズアカデミーの仕組みづくり(体系・スケジュール・コンテンツの制作)

[コンサルティングスケジュール]

STEP01 ひとづくり状況確認と
ビジョン共有による
教育体系づくり
(シラバスの整備)
トップ、教育担当者インタビュー、
各種資料に基づいて教育体系と
カリキュラムを設計します。
①トップヒアリング
②人材育成実態確認
③スキル(技術・能力)の棚卸
④人事制度の概要把握
⑤人づくり体系図作成
⑥アカデミー設立支援の方向性決定
STEP02 アカデミーガイド
(ブック)づくり
教育スケジュール化
(中期・年度別)
アカデミーの設立の目的、
全体の体系、プログラムの内容を
明確化したガイドブックを作成
します。
①アカデミー設立の目的と概念図づくり 
②研修カリキュラムの選定と明確化
③研修のコンテンツ(目次)案の決定
④中期・年間研修カリキュラムの策定
⑤受講ルールの策定
STEP03 アカデミー
カリキュラムごとの
コンテンツ制作
ガイドブックに基づき、講師陣に
より具体的なテキスト、レジュメ等
の作成を行います。
①必須と選択カリキュラムの選定
②アカデミー運営フローの策定
③コンテンツ制作の方針策定
④各種フォーマットの作成
⑤クラウドシステムのベース構築
STEP04 アカデミー運営チーム
デザイン
(運営体制づくり)
アカデミー運営メンバー、
スケジュール等を明確化します。
①事務局体制の確立 
②教育制度と人事制度の連動検討
③カリキュラムの見直しルール策定
④社内講師登録条件の決定
⑤アカデミーの見直しルール策定
第2フェーズアカデミーの運営支援(教育・クラウドシステムの構築)
  • メンバーでの
    運営キックオフ
    ①運営メンバーの選定
    ②アカデミー開校に向けた
     詳細スケジュールの設計
    ③今後の進め方の確認
    ④関連部門やパートナーと
     の日程調整
  • 矢印
  • 講師陣の
    スキル向上
    (社内講師研修)
    ①社内(推薦、公募)及び
     社外講師の決定
    ②社内講師養成講座
    ③社内講師への個別指導
    ④録画日程の検討と決定
  • 矢印
  • 本格始動Web録画実施
    コンテンツ設計
    ①講義レジュメの作成講座
    ②講師レジュメのチェックと
     個別指導
    ③講師オーディション実施
    ④講師への個別アドバイス
  • 矢印
  • 運営サポート
    アカデミー開校
    ①アカデミーブックの作成
    ②アカデミー開校を社内へ
     告知(HP・社内報・通達)
    ③社内説明会の開催
    ④採用ブランディングへの
     展開

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