配当方針

 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つと考えております。配当性向60%を目安に業績等を勘案し、利益配分を行ってまいります。

  剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。なお、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。


1株当たり配当金および配当傾向

2006年
3月期
2007年
3月期
2008年
3月期
2009年
3月期
2010年
3月期
2011年
3月期
2012年
3月期
2013年
3月期
2014年
3月期
2015年
3月期
年間配当金(円) 25.0 30.0 33.0 30.0 18.0 22.0 22.00 26 30 33
配当性向(%) 64.5 60.3 64.7 76.3 - 69.8 73.1 69.5 33.3 90.6
純資産配当率(DOE)(%) 2.8 3.0 3.3 2.9 1.8 2.3 2.2 2.6 2.9 3.0

※上記年間配当金には以下の記念配当を含みます。2002年3月期3円、2003年3月期4円、2008年3月期3円

1株当たり年間配当金/配当性向
  • 年間配当
  • 配当傾向
純資産配当率(DOE)