2016年度開催
研究会のご紹介

2016年度開催 研究会のご紹介

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タナベ経営 小山田 眞哉

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タナベ経営 原 泰彦

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「顧客増」へ挑む!

「顧客増」へ挑む!
「ロイヤルカスタマー増」の経営が事業の未来を決める

食の需要創造~ホワイトスペースを狙え~に関する資料ダウンロード

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    当資料は、食品関連企業・飲食店経営に関わる全ての方へ向けた資料です。 自社ならではのホワイトスペースを見つけて頂き、利益最大化を目指して頂けます。

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本当は

本当は"おいしい"フードビジネス ―100年先も面白い成長モデル―

    食品のファーストコールカンパニーを目指し、大きな岐路に立つ日本の食品ビジネスを勝ち抜く!

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食品ビジネス成長戦略研究会 視察リポート

食品ビジネス成長戦略
研究会視察リポート


提言「顧客増」へ挑む
-「ロイヤルカスタマー増」の経営が事業の未来を決める-

100年先も一番に選ばれる食ビジネス企業を目指す上で、挑むべき課題は顧客増だと提唱します。

成長の6つの条件

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トップブランドにはP・B・Lの醸成が不可欠

本来のブランドとは、企業ブランドと市場開発、商品開発、販売開発などの開発による相乗効果で知名度を上げることをいう。企業ブランドとは、その企業が何をしているのかを誰もが知っていることであり、商品から派生し、口コミやマスコミから注目されるケースが多い。

トップブランドP・B・R

P:ポジショニング「独自の立ち位置を決める」
「パンをスイーツのように売る」A社は、成長と高収益の両方に成功している。

B:ブランディング「選ばれる違いをつくる」
「高級乗用車のように商品を顧客へ届ける」と語るB社は、エリア・チャネルも限定。結果、顧客増を実現している。

L:ロイヤルカスタマー育成「ファン顧客へと育てる」
ロイヤルカスタマー数の増加に力を入れるC社はブランド価値の拡販に成功している。


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魅力ある顧客価値の発見
6つの価値

6つの価値
顧客価値に挑み、デザインし、追求すること。つまり、「顧客価値」とは、顧客目線から見た価値のことをいう。食品ビジネスにおいて最も大事なことは、あくまで顧客が感じる価値を追求するということだ。現在の消費者が食品企業に求めている価値として、次の6つの顧客価値があると定義した。


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「グローカル※」へ挑み、パートナーモデルを確立する

※グローカルとは、グローバルとローカルを組み合わせた造語

伸びる世界の食マーケット

世界の食マーケットは成長
日本の食マーケットは約60兆円と言われている。視点を海外に向けると世界の食マーケットは2009年340兆円(日本除く、中国・インド等アジアで82兆円)で、世界人口の増加や経済成長により2020年には約2倍の680兆円(日本除く、同アジアで229兆円)になるとの統計がある。(農林水産省「日本食・食文化の海外普及について(2014年9月)」より)

国内マーケットはリージョナルにチャンスあり
菓子メーカーE社は、地域別商材を開発し、5年連続増収増益を実現するだけでなく、粗利益率も10%近く改善している。

パートナー選びが成長市場開拓を決める
「何をやるかは誰と組むかで決まる」そういう時代認識が必要となる。


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魅力ある商品開発には、課題マーケットの特定が重要

人口減・世帯数減に伴い消費マーケットが縮小に向かう中、今まで通りのお客様に、今まで通りのやり方で商品を提供していても、成長プランを描くことは難しい。しかし、拡大しているマーケットはある。それが「コトマーケット」である。成熟する社会の伸展で新たに解決すべきことが増えている。その社会課題の解決を求めるニーズは拡大しており、魅力ある商品開発において、自社の強みを最も認めてくれる「コトマーケット」を特定し、先行して新たな商品・サービスを提供することが重要となる。

開発体制、開発マネジメントの取り組み

商品開発はお客様へのメッセージである。「この美味しさ、この楽しさをお客様に伝えたい、この喜びをお客様と分かち合いたい!」というコンセプトを形にしていくプロセスがポイントとなる。
開発キーワードの一例は以下の通り。

地域の食文化を世界一のレベルにしたい!

四季折々の食材を季節に応じて楽しんでいただきたい!

お客様の健康な毎日に貢献したい!

商品開発では、「美味しさ」をはじめ、「安全性」や「品質」、「コスト力」、「加工性や利便性」など、多くの課題解決がテーマとなってくる。これらの課題を解決する機能を提供できる製品づくりが開発の決め手になる。ターゲット顧客の開発担当を提案窓口にできる「ニーズ解決型の商品機能開発」がポイントである。


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変化を先導できる 「戦略リーダー」の育成
部門横断階層縦断の育成システム

独自化推進には専門性とマーケティング発想が不可欠
独自化を追求するためには、知っているコト出来るコトを断続的に増やしていく必要がある。専門知識をインプットし、その知識をモノづくりと製品提供にいかに使うのかを考えられる人材を育成していくことが重要である。
食品製造業のG社、H社では、『○○大学校』『□□□□カレッジ』を企業内に創設し、施設やカリキュラム作成、トレーナー育成に先行投資して人材育成を加速させている。企業内育成学校を創設し運用していく際の障壁は、トレーナー育成と、刻々と変化する環境変化に合わせたカリキュラムメンテナンスである。この両社は、それら2点に対して先行で手を打ち、社内に対して、『あのカリキュラムを受けなければ遅れを取る』という危機意識を社員に持たせている。

『戦略リーダー』を輩出する仕組みの構築

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厳しくなる外部環境変化~原材料・人件費上昇によるコストアップ~

昨今の経済環境変化により輸入コストが上昇、また国内における人材不足による人件費の上昇などにより食品・フードサービス業界の減益圧力は増している。
したがって、食品・フードサービス業界においては持続的成長を実現する収益構造をいかに構築するかが重要と言える。

持続的成長を実現するための必要条件

タナベ経営では、数多くのコンサルティングによる臨床事例から、食ビジネスにおける収益力の段階別に共通点を見出した。それが、食ビジネス業における「経常利益率1・3・6・10%」のビジネスモデルである。

「経常利益率1・3・6・10%」のビジネスモデル

今期の主な視察・講演先

  • 日本貿易振興機構(ジェトロ)

    日本貿易振興機構(ジェトロ)

  • 株式会社インフォマート

    株式会社インフォマート

  • 株式会社やまやコミュニケーションズ

    株式会社やまやコミュニケーションズ

  • 株式会社グラノ24K

    株式会社グラノ24K

  • 株式会社モスフードサービス

    株式会社モスフードサービス

  • ハナマルキ株式会社

    ハナマルキ株式会社

  • 株式会社恵那川上屋

    株式会社恵那川上屋

  • 中日本氷糖株式会社

    中日本氷糖株式会社

  • 赤城乳業株式会社

    赤城乳業株式会社

日程・スケジュール

東京
エリア

独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)/株式会社インフォマート

  • フードサービスや食品などにおける海外進出について

    独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)サービス産業部長 北川 浩伸 氏

    独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)
    サービス産業部長 北川 浩伸 氏

    1989年日本貿易振興会(当時)入会。ロンドンセンター、経営企画担当主査、海外調査部主任調査研究員、海外調査部グローバル・マーケティング課長、総務部総務課長などを経て現職。アジアなどの新興国マーケットに進出する日本のサービス産業(流通・小売・外食・教育・理美容等)の実態をわが国で最もよく知る。そのため「クール・ジャパン」のあり方を海外の現場視点で見る。

    【POINT】
    1. 中堅・中小食品外食企業の海外進出事例
    2. 成功企業に見る海外進出成功のポイント
    3. クールジャパンとの整合性

    講演
  • フード業界No.1 BtoB プラットフォーム企業の成長戦略
    ~ フード業界の生産性向上とシステム投資の無駄を省く ~

    株式会社インフォマート 取締役経営企画本部長 中島 健 氏

    株式会社インフォマート 取締役経営企画本部長 中島 健 氏

    あらゆる業界向けのBtoBプラットフォームを提供し、2015年10月東証一部上場。低価格かつ、高い利益率の安定したストック型ビジネスモデル。フード業界向けサービスは、業界シェアNo.1。年間取引額1兆1,768億円。フード業界事業所3.9万社、外食産業シェア換算16%。

    【POINT】
    1. 何故、フード業界No.1シェアを達成できたのか?
    2. フード業界のシステム投資に関する誤解とデメリット
    3. 収益を続けるインフォマートの将来への打ち手

    講演
11:00 - 11:10
集合・オープニング
11:10 - 11:40
基調講義
11:40 - 13:00
ゲスト講義①
13:00 - 14:10
名刺交換・ランチミーティング
14:10 - 15:30
ゲスト講義②
15:30 - 15:50
休憩・名刺交換
15:50 - 17:30
ゲスト講義③
17:30 - 18:00
統括講義・次回案内
18:00 - 19:30
夕食・情報交換会
19:30
解散
※各回の詳細スケジュールは変更の可能性があります。参加される方は最新のご案内を参照ください。
福岡
エリア

株式会社やまやコミュニケーションズ/株式会社グラノ24K

  • 食の総合プロディース企業を目指す
    “やまやコミュニティ創造”戦略

    株式会社やまやコミュニケーションズ代表取締役社長 山本 正秀 氏

    株式会社やまやコミュニケーションズ
    代表取締役社長 山本 正秀 氏

    創業1974年のやまやコミュニケーションズは、福岡で生まれ育った「辛子明太子」を代表する企業。日本全国のみならず、海外在住者への増客や「美味しさを文化」とした辛子明太子以外への展開など、食の総合プロデュース企業を目指す"やまやコミュニティ創造"戦略に学ぶ。

    【POINT】
    1. 妥協を許さない味へのこだわり 
    2. コミュニケーションを軸とした食生活提案へ
    3. 食の総合プロデュース企業としての顧客創造

    講演・視察
  • 地産地消を通じて、地域に愛される「観光農業」と「六次産業」

    株式会社グラノ24K 代表取締役 小役丸 秀一 氏

    株式会社グラノ24K 代表取締役 小役丸 秀一 氏

    「ここにしかない田舎づくり・ものづくり」にこだわり、農業・漁業の一次産業、地元の食材を調理・加工する二次産業、それを作り手の想いや豊かな食環境とともに提供する三次産業の連携による『地域の六次産業化』をめざす。

    【POINT】
    1. 地域の漁業や農業と連携した六次産業モデル
    2. 地産地消を活かしたビュッフェ展開の着眼
    3. お客様に豊かなおもてなしの心を伝えるサービスブランディング

    講演・視察
14:00
集合、オリエンテーション
14:10 - 15:10
基調講義/ゲスト講話
15:20 - 17:20
企業視察(移動、質疑含む)
17:40 - 19:10
講師を囲んでの情報交換会
19:10
解散
※各回の詳細スケジュールは変更の可能性があります。参加される方は最新のご案内を参照ください。
8:00 - 9:00
移動・オリエンテーション
9:00 - 10:00
企業視察
10:00 - 11:00
講義・質疑応答
11:00 - 11:30
ディスカッションまとめ
11:30
解散
大阪
(予定)
エリア

株式会社モスフードサービス/ハナマルキ株式会社

  • 食を通じて人を幸せにするブランディング戦略

    株式会社モスフードサービス 代表取締役会長 櫻田 厚 氏

    【POINT】
    1. 受け継がれる理念やお客様を大切にする創業者の精神
    2. 国内のみならず海外マーケット展開を推進するブランディング戦略
    3. 全国展開の基盤となるモスのフランチャイズシステム

    講演
  • ハナマルキのマーケティング戦略

    ハナマルキ株式会社 執行役員 マーケティング部長 平田 伸行 氏

    ハナマルキ株式会社 執行役員 マーケティング部長 平田 伸行 氏

    ハナマルキ株式会社~1918年長野県で創業の味噌メーカー。「おみそな~ら、ハナマルキ」が代表的なキャッチフレーズ。最近では、消費者の生活スタイルの変化に合わせて、多種多様なみそ汁を開発し、販売。味噌以外では「塩こうじ」の拡販に注力、特に「液体塩こうじ」は当社独自の商品で、戦略商品として、国内のみならず海外にも展開している。

    【POINT】
    1. 商品戦略① ~ 国立循環器病研究センターとのコラボレーション「かるしお認定シリーズ」発売
    2. 商品戦略② ~ 新規領域へのチャレンジ・液体塩こうじ
    3. 宣伝広報戦略 ~ 改革&徹底

    講演
14:00
集合、オリエンテーション
14:10 - 15:10
基調講義/ゲスト講話
15:20 - 17:20
企業視察(移動、質疑含む)
17:40 - 19:10
講師を囲んでの情報交換会
19:10
解散
※各回の詳細スケジュールは変更の可能性があります。参加される方は最新のご案内を参照ください。
8:00 - 9:00
移動・オリエンテーション
9:00 - 10:00
企業視察
10:00 - 11:00
講義・質疑応答
11:00 - 11:30
ディスカッションまとめ
11:30
解散
中部
エリア

株式会社恵那川上屋/中日本氷糖株式会社

  • 恵那川上屋の6次産業化による顧客創造について
    ~ 地元の栗生産者との連携がビジネスの転換点となる ~

    株式会社恵那川上屋 代表取締役 鎌田 真悟 氏

    株式会社恵那川上屋 代表取締役 鎌田 真悟 氏

    「栗きんとん」で県下トップクラスの小売の業容を誇る「恵那川上屋」は、今や地元のみならず全国の熱烈なファンの支持を得ている。「栗菓子の里」から「栗の里」にするため、地元農家と連携して栽培に取り組み、市場価格の倍の値段で全量買取するビジネスモデルを学ぶ。

    【POINT】
    1. 地元栗生産者との連携による全量買取の6次産業化構想
    2. 他社を差別化する、栗きんとんのブランディング戦略
    3. クチコミからメディア露出に繋がるマーケティング戦略

    講演・視察
  • 全社員一丸経営 (仮)

    中日本氷糖株式会社 取締役会長 福井 敏夫 氏

    中日本氷糖株式会社 取締役会長 福井 敏夫 氏

    1895年(明治28年)に氷砂糖製造を開始して以来、特殊な砂糖の製造を行ない「馬印」ブランドとして50%のシェアを誇る。1994年(平成6年)にロック全自動生産ラインを完成し、2005年(平成17年)には本社工場の液糖を大阪の関西製糖へ資本参加して生産委託。これを機に2006年~2008年にかけ工場のクリスタル生産機能などを南濃工場に集約し、効率を高めている。「お客様にとって」「 社員にとって」「 地域社会にとって」「株主にとって」 良い会社であり続けることをモットーに、全社員一丸となって努力を重ねている。

    【POINT】
    1. 省力・無人化の職場環境改革の推進事例
    2. 氷砂糖に特化し、国内トップシェアを構築するまでのマーケット着眼
    3. 堅実な経営体質をつくる取り組み事例

    講演・視察
14:00
集合、オリエンテーション
14:10 - 15:10
基調講義/ゲスト講話
15:20 - 17:20
企業視察(移動、質疑含む)
17:40 - 19:10
講師を囲んでの情報交換会
19:10
解散
※各回の詳細スケジュールは変更の可能性があります。参加される方は最新のご案内を参照ください。
8:00 - 9:00
移動・オリエンテーション
9:00 - 10:00
企業視察
10:00 - 11:00
講義・質疑応答
11:00 - 11:30
ディスカッションまとめ
11:30
解散
東京
エリア

赤城乳業株式会社/株式会社栗山米菓

  • ガリガリ君を生み育む赤城乳業の
    ブランディング戦略・人材育成・社風醸成システム

    赤城乳業株式会社
    執行役員 管理本部 総務部 部長 本田 文彦 氏
    マーケティング部 部長 萩原 史雄 氏

    【POINT】
    1. ガリガリ君ブランド戦略
    2. 人を育て育む「アカギ社会大学」
    3. 目指す「言える化」社風

    講演
  • 異なる食品カテゴリーとの境界領域(フロンティア)で新たな価値を創造する
    Beika(ベイカ)Frontier(フロンティア)Company(カンパニー)栗山米菓の経営戦略

    株式会社栗山米菓 代表取締役社長 栗山 敏昭 氏

    【POINT】
    1. 創業67年 米菓という伝統菓子において従来の枠にとらわれない挑戦
    2. 伝統的に一風変わった社風や風土「栗山トリビア」
    3. 世界の誰もが覚えやすく、いいやすく、ききとりやすいブランドネームの" Befco" で世界の誰からも愛されるブランドづくりに邁進

    講演
14:00
集合、オリエンテーション
14:10 - 15:10
基調講義/ゲスト講話
15:20 - 17:20
企業視察(移動、質疑含む)
17:40 - 19:10
講師を囲んでの情報交換会
19:10
解散
※各回の詳細スケジュールは変更の可能性があります。参加される方は最新のご案内を参照ください。
8:00 - 9:00
移動・オリエンテーション
9:00 - 10:00
企業視察
10:00 - 11:00
講義・質疑応答
11:00 - 11:30
ディスカッションまとめ
11:30
解散
北海道(予定)
エリア

(タイトル未定)

  • 現在視察先を交渉中です。

    講演・視察
14:00
集合、オリエンテーション
14:10 - 15:10
基調講義/ゲスト講話
15:20 - 17:20
企業視察(移動、質疑含む)
17:40 - 19:10
講師を囲んでの情報交換会
19:10
解散
※各回の詳細スケジュールは変更の可能性があります。参加される方は最新のご案内を参照ください。
8:00 - 9:00
移動・オリエンテーション
9:00 - 10:00
企業視察
10:00 - 11:00
講義・質疑応答
11:00 - 11:30
ディスカッションまとめ
11:30
解散

タナベ経営 コンサルタント

  • 中村 敏之

    アドバイザー

    中村 敏之

    常務取締役

  • 小山田 眞哉

    リーダー

    小山田 眞哉

    東京本部 部長

  • 福元 章士

    コーディネーター

    福元 章士

    大阪本部 副本部長

  • 原 泰彦

    コーディネーター

    原 泰彦

    東京本部 本部長代理

参加要項・お申込み

受講対象:
経営者、後継者の方、事業部長クラスの方
※なお、同一企業からの2人目以降の参加者は執行役員以上とさせていただきます。
定員:
30名
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※ただし、直接競合する分野から1社のみを原則とします。
※おかげさまで定員に達しましたので、キャンセル待ちとさせていただきます。キャンセルが発生した際、再度お申込み可能となります。
下記のWEBからのお申込み、もしくはお電話にてお問合せくださいませ。
食品・フードサービス成長戦略 ダウンロードはこちら

「食品・フードサービス成長戦略研究会」の
リーフレットをダウンロードしていただけます。

詳細はこちら
参加費:

年会費 1社1名 390,000円(税抜)
ファーストコールカンパニーフォーラム参加費込み

ファーストコールカンパニーフォーラムの詳細はこちら

※教材費、懇親会費を含みます。交通費・宿泊費は各自手配・ご負担いただきます
※お申込期限日(第1回開催の1週間前)までの取消につきましては全額返金いたします
※お申込期限日の翌日からの取消につきましては代理受講をお願いいたします
 代理受講が不可能の場合は下記の通り取消料を申し受けます。ご了承ください
(1)お申込期限日の翌日から第1回開催日の前日:会費の40%
(2)第1回開催日以降:会費の全額
※諸般の事情により、お申込をお受けできない場合がございます。
 予めご了承ください

1名様追加料金(同一企業様)
1回 50,000円(税抜)
全6回通し 330,000円(税抜・フォーラム参加費含)

※全6回通し以外で複数回ご参加の場合は、別途お問い合わせください

食品ビジネス成長戦略研究会 視察リポート

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これまでに開催された『食品』研究会の模様をまとめました。

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