人材不足を人で解決する考え方から脱却し、尖端技術で人材不足の解決を目指す!

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世界の最新技術を有す「シリコンバレー企業視察レポート」(全33ページ)

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「日本中の課題を独自性のある尖った先端技術で解決する」3社掲載事例集

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破壊的イノベーションを現場で体感!
A.Iを代表する「破壊的技術」の革新は日進月歩で進んでいる。下記の表のように、先端技術やデジタル技術を代表する、A.Iや3Dプリンタのマーケットは、約5年で10数倍に急成長を遂げている。その一方で、大手企業でも破壊的技術の対象となり、昨今ニュースを騒がせている。業界も業種も国すらも関係なく、全企業が先端技術やデジタル技術を前にして、破壊されない保証はないのである。我々は、破壊的技術を目の前にして「技術を取り入れ成長モデルをデザインするのか」それとも、何もせぬまま「破壊される側」に回ってしまうのか。
決して直ぐに身に起こることではないが、必ず押さえなければならない「企業を取り巻く変化」の最重要点であることは間違いない。当研究会を通じて、一緒に技術を学び、自社に落とし込む検討を行っていきましょう。
最先端技術の基礎と応用を学び、
未来のビジネスモデルを
イメージする
投資判断の意思決定が即可能!
ビジネスマッチングを
含めた企画内容
他国を圧倒するスピードで実証
"深セン"の現地から
技術の応用を学ぶ
icon深セン市への企業視察
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人類史上最速で成長する都市深センで
何が起きているのかを現場で学ぶ
~金・技術・人の全てが深センに集まっている~

世界最速で成長し続けている深セン。中国におけるICT分野の一大イノベーション拠点として、アジアの中でも特に存在感が拡大している。
ハードからソフトに至るまでが集積するエコシステムと、数カ月単位で様変わりするスピード感は、シリコンバレーを超えたと表現する人も。
一方で日本は先端技術が市場で実証されることが遅いと言われている。
国が自らインキュベーター(スタートアップ企業へ人・金・技術・経営の支援を行う団体・組織)となっている深センで、「史上最速の成長を現場で体感」していきましょう。

深センのGDP推移(出所)香港政府統計局、深圳市統計局(注)1元=1.2香港ドルで換算
2017年の深セン市のGDP(2兆2,400億元、約38兆円)は
隣接する香港GDP(2兆2400億元、約38兆円)を上回った。

深センはかつて一農村にすぎなかったが、中国の改革・開放路線によって1980年に経済特区に指定されて以降、急速に発展。特に香港企業が積極的に技術や資本を投入し、成長に貢献してきた経緯がある。人工知能(AI)やドローン(小型無人機)などを手掛けるベンチャー企業も続々と生まれており、就業機会が多いために全国各地から若者が集まる「移民都市」として知られ、人口も急増している。

イノベーション
1
2016年、深セン市PCT(特許協力条約)出願件数は19,648件で、全国の46.6%を占め、
13年連続国内首位。
2
深セン市のすべてセクターにわたる研究開発投資総額は、深センのGDPの4.1%を占め、
800億元を超えた。
3
国に認定されたハイテク企業数は8,037社ある。
経済規模
1
2016年の域内総生産は約2,805億ドルとなり、大陸の大中都市では第4位。
2
1人当たりGDPは約25,176米ドル。
3
貿易輸出入総額は約3,786億米ドル。
4
輸出額は約2,256億米ドルを突破し、24年連続国内首位。
5
深センで投資をしている世界企業500社番付企業数は275社である。
6
深セン市には、3兆元以上の登記資本金のある50,000近くのベンチャーキャピタル・
プライベートエクイティ機関がある。
7
都市全体で265万の商業団体があリ、その商業団体の数と密度で8中国で第1位にランキング
されている。
GUEST
過去のゲスト講師(一部抜粋)
※ゲスト講師の会社名・お役職はご講演当時のものです。
MUJIN
株式会社MUJIN
世界一のモーション
プランニング技術よる
産業用ロボットの変革
CEO兼共同創業者
滝野 一征
MUJIN
株式会社 ABEJA
製造業における
AI活用の最前線
執行役員者
菊池 佑太
icon 過去2年間はシリコンバレー視察を行いました

2018年・2019年の1月にシリコンバレーを訪れ、幅広い視察とビジネスマッチングが実現。
現地視察を行うことで先端技術の今を体感した。

・世界でも有数の3Dプリンタ先進企業
・世界を代表する超有名IT企業
・AIへ投資をしているベンチャーキャピタル など

日程・スケジュール

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タナベ経営 コンサルタント

  • 槇本 康範

    アドバイザー

    槇本 康範

    中部本部長

  • 森重 裕彰

    リーダー

    森重 裕彰

    中四国支社

  • 松本 順行

    コーディネーター

    松本 順行

    中四国支社長

参加要項・お申込み

受講対象:

経営者および執行役員 など

定員:

30名

※定員になり次第締め切らせていただきます

尖端技術研究会 ダウンロードはこちら

「尖端技術研究会」の
リーフレットをダウンロードしていただけます。

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参加費:

お1人様(全6回通し) 530,000円(税別)
お申込ご本人様以外の方の受講もOK!
ファーストコールカンパニーフォーラム参加費込み

ファーストコールカンパニーフォーラムの詳細はこちら

※教材費、懇親会費を含みます。交通費・宿泊費は各自手配・ご負担いただきます
※お申込期限日(第1回開催の1週間前、同一企業様からの追加お申込の場合は各回開催の1週間前)までの取消につきましては全額返金いたします
※お申込期限日の翌日からの取消につきましては代理受講をお願いいたします
代理受講が不可能の場合は下記の通り取消料を申し受けます。ご了承ください
(1)お申込期限日の翌日から第1回開催日の前日:会費の40%
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日の前日)
(2)第1回開催日以降:会費の全額
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日当日)
※諸般の事情により、お申込をお受けできない場合がございます。
 予めご了承ください
※第3回の深セン視察費用は、昼食代・バス移動費・懇親会費は料金に含まれます。(深センまでの旅費と現地の宿泊費・夕食費は各自ご負担いただきます。)
※お申込み後、請求書をお送りいたします。
 会費の前納をもってお申込みとさせていただきます。

1名様追加料金(同一企業様)
1回 50,000円(税別)

※ 第3回ご参加の場合は、別途お問い合わせください

全6回通し 480,000円(税別・フォーラム参加費含)

※全6回通し以外で複数回ご参加の場合は、別途お問い合わせください

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