先端技術×商圏=成長力UP
尖った技術・商材があっても、垂直統合だけでは、4定(定時・定物・定量・ 定質)の壁・地域の協力体制の壁により、事業として立ち行かないケース が散見されます。農業=ビジネスと捉える場合、事業価値、社会価値(地 域社会に与える便益)の他に、商品価値(素材選び)を加えたバランスが必要となります。季節や地域特性、土質・水質、商習慣も違うからこそ、自社で補えない技 術・ノウハウを補完するパートナーの力を借りながら、持続的成長を可能とするオリジナルのビジネスモデルを構築することが、アグリビジネスには求められます。
アグリ分野は消費まで含めた100兆円市場の起点であり、「変化中」のマーケットです。
スマートアグリ分野も日々進化しており、それらの技術開発は 今後のアグリ事業を研究する上で欠かせません。また、今後は国内⇒海外、海外⇒海外、 海外⇒国内のアグリビジネスもますます盛んになり、その動静に注目する企業が増えてくることでしょう。今回はそれらを踏まえ、最先端のスマートアグリ事例や、正しい商圏の選別などを学んで参ります。
生きた事例から、「決めたこと」
「やらなかったこと」=「選択」
のポイントを研究し、成長要件
を整理する。
アグリと切り離せない「エリア」
戦略を
グローバルとローカル
の双方から"視る"。
アグリマーケット参入と事業発
展における難しさとチャンスを
押さえ、
新規事業開発、成長戦
略の一助とする。
事業成功のカギを握る3つのポイント
アグリビジネス参入の目的と
ストーリーを明確にする
脱補助金依存の考えで社会価値と
商品・サービスをつなげる
安定したチャネルと
供給力
天候・疾病・在庫リスクを
カバーする販路設計が重要
パートナーの存在
地元、農業技術、農業経営、
ブランディングを味方にする
垂直統合型モデルのイメージ図 過去の視察     

今期の主な視察・講演先

  • 株式会社農業総合研究所

    株式会社農業総合研究所

  • 株式会社ファームシップ

    株式会社ファームシップ

  • グリーンリバーホールディングス 株式会社

    グリーンリバーホールディングス 株式会社

  • 株式会社オプティム

    株式会社オプティム

  • こと京都株式会社

    こと京都株式会社

  • 京都おぶぶ茶苑 合同会社

    京都おぶぶ茶苑 合同会社

  • 株式会社インターナショナリー・ローカル

    株式会社
    インターナショナリー・ローカル

  • 株式会社ファーマーズ・フォレスト

    株式会社ファーマーズ・フォレスト

  • inaho 株式会社

    inaho 株式会社

  • 株式会社 FARM8

    株式会社 FARM8

  • 株式会社 Gryllus

    株式会社 Gryllus

  • 株式会社 ファームノート

    株式会社 ファームノート

日程・スケジュール

東京
エリア

株式会社農業総合研究所/株式会社ファームシップ

  • ゼロから上場まで! ~新しい農産物流通への挑戦~

    株式会社農業総合研究所
代表取締役社長
及川 智正 氏

    株式会社農業総合研究所
    代表取締役社長
    及川 智正 氏

    生産現場から販売現場まで実践した経験を活かし、農業をクリエイティブに、グランドデザインする会社として2007年に設立された農産業ベンチャー企業「農業総合研究所」。同社の集荷施設で集荷した新鮮な農産物をインショップ形式の直売所で委託販売する農家の直売所事業や、多様な農産物流通チャネルを構築し生産者直送農産物の流通拡大に貢献する農産物流通事業などを展開。「Passion for Agriculture~農業に情熱を~」を合い言葉として、生活者に食の豊かさを提供している。

    【POINT】
    1. 農業総合研究所のこれまでの経緯・沿革
    2. 海外マーケットも含めた農業の直売所事業のポイント
    3.『農業×IT』の可能性と農業総合研究所のビジョン

    講演
  • 農と食の未来を創造するファームシップの事業戦略(仮)

    株式会社ファームシップ
代表取締役
安田 瑞希 氏

    株式会社ファームシップ
    代表取締役
    安田 瑞希 氏

    株式会社ファームシップは、農と食の未来を創造することをミッションとした農業ベンチャー。2014年3月に設立。ファームシップの植物工場事業では、生産性をこれまでと比べて飛躍的に向上させるべく、先端植物工場のエンジニアリング力を武器に、大規模植物工場の多拠点展開を行っている。その後も、農産物流通事業、農業人材事業及び投資事業を相次いで開始。企業と植物工場に関する事業開発、研究開発や種々の業務提携を行ってきた。現在、東京都中央区にある本社、静岡県富士市にある旗艦ラボ、および兵庫県伊丹市の人材トレーニングセンターを拠点に、先端技術の研究開発と事業開発に注力している。

    【POINT】
    1. 創業の経緯とビジネスモデル構築の軌跡
    2. 企業連携の考え方と顧客への価値の届け方
    3. 食と農の未来創造に向けたファームシップの成長戦略

    講演
九州
エリア

テラスマイル 株式会社/グリーンリバーホールディングス株式会社/株式会社オプティム

  • ~データ×農業=HAPPY~
    テラスマイルが実現する稼ぐ農業

    テラスマイル 株式会社
代表取締役 
生駒 祐一 氏

    テラスマイル 株式会社
    代表取締役
    生駒 祐一 氏

    「皆が楽しく働ける街づくり」という理念、そして「データ×農業=HAPPY」をビジョンに掲げる農業ラボラトリーであり、農業経営に特化した分析クラウド「RightARM(ライトアーム)」の運営を行っている。自治体、地域商社、金融機関、農業法人が主要顧客であり、「稼ぐ農業」の実現を目指して現場でのデータ利活用と改善事例、分析メソッドを自社の強みとして事業を展開中。

    【POINT】
    1. 貴社の成長の軌跡やスマートアグリの現状
    2. アグリビジネスにおけるクラウドサービスの可能性
    3.「楽しく働く街づくり」を掲げるテラスマイルの成長戦略

    講演
  • グリーンリバーグループが挑戦する高収益農業の創造

    グリーンリバーホールディングス 株式会社
代表取締役
長瀬 勝義 氏

    グリーンリバーホールディングス 株式会社
    代表取締役
    長瀬 勝義 氏

    グリーンリバーホールディングス株式会社は自らを地方創生デベロッパーと位置づけ、魅力ある田舎、活力ある産業の創造を掲げている。同社は2012年に太陽光発電所建設に参入し、その後は建設のノウハウを生かしてIoTを駆使した「スマートハウス」の開発により葉物野菜を効率的に栽培できる方法を確立。スマートアグリファクトリーと呼ばれる最新の農業パッケージシステムを行政と連携しながら展開しており、地方のインフラを再利用するなど地域再生にも寄与している。

    【POINT】
    1. グリーンリバーグループの成長の軌跡
    2. 高収益農業実現のために必要な事とは
    3. アグリトピア構想が解決する農事業の課題

    講演
  • 先端技術を活用したアグリビジネスにおける価値創造(仮)

    株式会社オプティム
取締役
友廣 一雄 氏

    株式会社オプティム
    取締役
    友廣 一雄 氏

    株式会社オプティムは「ネットを空気に変える」というコンセプトを掲げ、2000年に創立。設立時はデジタル放送向け配信サポート技術開発、インターネット広告配信を中心とした事業を展開。2006年ごろから、ルータ設定の自働化ツールやリモートサポート技術を中心とした研究開発へとシフトし、2011年にそれらの技術を応用したAndroid向けソフトウェア開発を開始。インターネットそのものを空気のように、全く意識することなく使いこなせる存在に変えていくことをミッションとして、創業以来すべての人々が等しくインターネットのもたらす創造性、利便性を享受できるようなサポートをするプロダクトの開発に尽力している。

    【POINT】
    1. オプティムの成長の軌跡
    2. 農業界が抱える課題とアグリビジネス進出の背景
    3. アグリビジネスのおけるIoT活用の可能性

    講演・視察
関西
エリア

こと京都株式会社/京都おぶぶ茶苑 合同会社

  • ~古都(伝統)、事(ストーリー)、言(発信)~
    3つの"こと"を合言葉にした京都伝統野菜のブランディング

    こと京都株式会社
代表取締役
山田 敏之 氏

    こと京都株式会社
    代表取締役
    山田 敏之 氏

    農業生産法人として人・自然に感謝し、心豊かに社会貢献することを理念に掲げ、2002年に設立された6次化企業。約1300年の歴史を持つ京都九条ねぎの生産・加工・販売を行い、「こと九条ねぎ」のブランド作りを通して、京野菜である九条ねぎの伝統を守り続けている。また2018年には、第57回農林水産祭「多角化経営部門」にて天皇杯を受賞するなど、その取り組みは高い評価を得ている。

    【POINT】
    1.「こと京都」設立の背景と社名にかける思い
    2. 伝統野菜"九条ねぎ"の技能承継や、ことねぎ会の取り組み
    3. 価値ある伝統野菜のさらなるブランディングに向けた今後のビジョン

    講演・視察
  • ~日本茶を世界へ~
    おぶぶ茶苑の海外戦略

    京都おぶぶ茶苑 合同会社
副代表 
松本 靖治 氏

    京都おぶぶ茶苑 合同会社
    副代表 
    松本 靖治 氏

    同社は、代表の喜多氏がたまたま訪れた茶産地、京都・和束で飲んだ一杯のお茶に感動し、「このお茶を自らの手で作りたい!」その一心で大学を中退、新規就農。
    2004年副代表の松本氏が合流し、自ら作ったお茶を茶畑から直送する「京都おぶぶ茶苑」が誕生した。
    2006年には、日本茶の海外普及ツアー(アメリカ)を敢行し、世界の茶畑オーナー協力のもと「お茶の魅力を直接伝える活動」として世界各国で普及ツアーを開催。
    現在では京都おぶぶ茶苑にティーツアーや茶摘み体験をするために世界中から人が集まる。ツアーや体験だけではなく国内外問わずインターンシップの受け入れも行っている。

    【POINT】
    1. おぶぶ茶苑のミッションとこれまでの成長の軌跡
    2. 海外マーケットへ日本茶進出のポイントやこれまでの経緯
    3. これからのおぶぶ茶苑のビジョン実現に向けた事業戦略

    講演・視察
沖縄
エリア

株式会社インターナショナリー・ローカル/株式会社ファーマーズ・フォレスト

  • 植物工場の未来を牽引する
    インロコの“気持ちいい世界”の創造

    株式会社インターナショナリー・ローカル
代表取締役社長
佐々木 康人 氏

    株式会社インターナショナリー・ローカル
    代表取締役社長
    佐々木 康人 氏

    株式会社インターナショナリー・ローカルはコンテナ型植物工場とリノベーション型植物工場設備の販売や、自社植物工場での野菜の生産・販売を行う企業である。2010年には空き工場を活用したリノベーション型植物工場を立ち上げ、その後は養殖施設を併用した野菜の循環農法を可能としたアクアポニス型工場や、離島における遠隔監視・管理システム搭載工場などを展開。同社は理念に「"気持ちいい世界"の創造」を掲げ、無農薬で衛生的な野菜を世界中で安定供給できる環境作りを目指している。

    【POINT】
    1. 創業の経緯と成長の軌跡
    2. インロコが創造する、より良い未来とは
    3. 植物工場の可能性と今後のトレンド

    講演・視察
  • 地方創生下における『稼ぐ地域』の仕組みづくり
    ~広域ローカル経済圏創造を目指す当社の地域商社戦略事例より~

    株式会社 ファーマーズ・フォレスト
代表取締役社長
松本 謙 氏

    株式会社 ファーマーズ・フォレスト
    代表取締役社長
    松本 謙 氏

    同社は、交流資源を通じ、次世代のアグリカルチャーとエコツーリズムを目指した「ものづくり」「ひとづくり」「まちづくり」に挑戦し、活力ある「ローカルブランド」を総合的にプロデュースを行う地域商社である。地域を通じて、農業の本質と向き合い(ものづくり)、食農教育(ひとづくり)や観光と流通の融合(まちづくり)により、活力ある地域に根ざした経済活性の仕組みを創造。栃木と沖縄を軸に6次産業化社会を見据えた活力ある地域経営への先鋭的な取り組みを展開している。

    【POINT】
    1.『ローカルブランドの総合プロデュース』取り組みの背景とこれまでの軌跡
    2. うるマルシェの戦略と今後の事業展開
    3. 沖縄特産品の全国展開へ挑戦する、「地域商社」が目指すビジョン

    講演・視察
東京
(予定)
エリア

inaho 株式会社/株式会社 FARM8/株式会社Gryllus

  • 自動野菜収穫ロボットとRaaSモデル
    による次世代農業パートナーシップ

    inaho 株式会社
代表取締役CEO
菱木 豊 氏

    inaho 株式会社
    代表取締役CEO
    菱木 豊 氏

    同社は2 0 1 7 年1月1 7日に設立されたベンチャー企業である。「人がやらなくて良いことはテクノロジーで代替し、やるべきこと、やりたいことに時間を使える社会を創造する」という理念を掲げ、収穫適期の野菜のみを自動で判断して収穫する自立走行型野菜収穫ロボットを開発、無人自動収穫作業を可能にした。また「Mizuho Innovation Award」の受賞や、「富士通アクセラレータプログラム 第7期ピッチコンテスト」で最優秀賞を受賞するなど、業界におけるスタートアップ企業として注目を集めている。

    【POINT】
    1. 設立の背景とinahoのビジネスモデル
    2. inahoが目指す農事業の未来とは
    3. アグリビジネスにおける今後のAI活用の可能性

    講演・視察
  • 行政連携によるFARM8の産地ブランドの作り方

    株式会社 FARM8
代表取締役
樺沢 敦 氏

    株式会社 FARM8
    代表取締役
    樺沢 敦 氏

    同社は2015年に設立されたスタートアップ企業であり、「『地域を食べる』をデザインする」をスローガンに地元の産品をブランディングを行っている。新潟県の酒粕を使った酒粕スタンドの企画や、日本酒版サングリア「ぽんしゅグリア」の開発など、素材の価値を広く伝えるノウハウを多数有している。また食品分野に限らず国内外問わず、様々な地域資源や地域課題とマーケットをつなげる活動を展開しており、業界を超えた持続型社会の創造に寄与している。

    【POINT】
    1. FARM8の成り立ちとスローガンにかける思い
    2. アグリビジネスにおける行政連携の在り方
    3. 産地が抱える課題とFARM8が取り組むブランディング

    講演・視察
  • Gryllusが昆虫科学で取り組む、持続可能な社会の実現

    株式会社 Gryllus
取締役会長 兼CEO
渡邉 崇人 氏

    株式会社 Gryllus
    取締役会長 兼CEO
    渡邉 崇人 氏

    株式会社Gryllus(グリラス)は「世界の食糧問題を昆虫科学で解決し、持続可能な社会を実現する」を理念に2019年に徳島大学発ベンチャーとして設立。
    これまでの「発生生物学」の経験をもとにコオロギの飼育管理・育種の専門会社として創立し、培ってきた昆虫ゲノム編集などをはじめとする世界最先端のバイオサイエンス技術をベースとして品質と付加価値の高い技術サービスを提供するなど、テクノロジーで世界を変える挑戦をおこなっている。
    また、国連が2030年までに達成すべき世界共通の目標として掲げるSDGsのうち、「2.飢餓をゼロに」「8.働きがいも経済成長も」「9.産業と技術革新の基盤をつくろう」「12.つくる責任つかう責任」「13.気候変動に具体的な対策を」の5項目の達成を目指している。

    【POINT】
    1. 徳島大学発ベンチャーGryllusが昆虫食を始めた経緯
    2. 昆虫食におけるビジネスモデル実現の要諦
    3. Gryllusが語る今後の昆虫食市場の展開と動き

    講演・視察
北海道
エリア

北海道大学 ビークルロボティクス研究室/株式会社 ファームノート

  • 進化する「スマート農業」の現状と今後の展望

    北海道大学 ビークルロボティクス研究室
教授
野口 伸 氏

    北海道大学 ビークルロボティクス研究室
    教授
    野口 伸 氏

    高齢化などにより、労働力不足が深刻な日本の農業現場。これらを解決して農業を成長産業化するために求められるのが、日本の先端技術を活用した「スマート農業」と言われている。無人トラクターなどの「ロボット化」と、ベテラン農家の匠の技をデータ化して活用する「情報化」によって、農業にイノベーションを起こすことを目指し、研究している第1人者からレクチャーいただく。

    【POINT】
    1. 農業を活性化させるためのICT×ロボット

    北海道大学 ビークルロボティクス研究室

    講演・視察
  • ファームノートが実践するプロダクトマーケットフィット

    株式会社 ファームノート 専務取締役 執行役員 下村 瑛史 氏

    株式会社 ファームノート
    専務取締役 執行役員
    下村 瑛史 氏

    酪農畜産向けICTソリューションを提供する株式会社ファームノート。社名は、牧場に関わる全ての情報を「手書きのノートのようにかんたんに」扱えるようにしたいという想いからつけられた。同社は第8回「ものづくり日本大賞」 内閣総理大臣賞を受賞。「世界の農業の頭脳を創る」を経営理念に、生産性と競争力の高い農業の実現に向けて取り組んでいる。

    【POINT】
    1. プロダクト(製品)がどのように市場に受け入れられていくか
    2. 生産者と信頼関係を築き上げることと生産性向上の実現はセットである
    3. 第8回「ものづくり日本大賞」 内閣総理大臣賞を受賞

    講演

タナベ経営 コンサルタント

  • 
                    奥村 格

    リーダー

    奥村 格

    執行役員
    戦略総合研究所 副本部長(大阪)

  • 
                    阿部 和也

    コーディネーター

    阿部 和也

    北海道支社 副支社長

  • 
                    井上 禎也

    コーディネーター

    井上 禎也

    九州本部

参加要項・お申込み

受講対象:

農業、畜産業、流通業、農機具製造業、飼料製造業
農協およびJAグループ企業等の経営者・後継者・経営幹部の方など

定員:

30名

※定員になり次第締め切らせていただきます
※直接競合する業種・業態からのお申込は1社のみとさせていただきます

アグリビジネスモデル研究会 ダウンロードはこちら

「アグリビジネスモデル研究会」の
リーフレットをダウンロードしていただけます。

詳細はこちら
参加費:

お1人様(全6回通し) 390,000円(税別)
お申込ご本人様以外の方の受講もOK!
ファーストコールカンパニーフォーラム参加費込み

ファーストコールカンパニーフォーラムの詳細はこちら

※教材費、懇親会費を含みます。交通費・宿泊費は各自手配・ご負担いただきます
※お申込期限日(第1回開催の1週間前、同一企業様からの追加お申込の場合は各回開催の1週間前)までの取消につきましては全額返金いたします
※お申込期限日の翌日からの取消につきましては代理受講をお願いいたします
代理受講が不可能の場合は下記の通り取消料を申し受けます。ご了承ください
(1)お申込期限日の翌日から第1回開催日の前日:会費の40%
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日の前日)
(2)第1回開催日以降:会費の全額
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日当日)
※諸般の事情により、お申込をお受けできない場合がございます。
 予めご了承ください
※お申込み後、請求書をお送りいたします。
 会費の前納をもってお申込みとさせていただきます。

1名様追加料金(同一企業様)
1回 50,000円(税別)
全6回通し 330,000円(税別・フォーラム参加費含)

※全6回通し以外で複数回ご参加の場合は、別途お問い合わせください

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