農業を成長分野と考える企業様必見!
優良企業5社の成功事例集
 

農業を成長分野と考える企業様必見!優良企業5社の成功事例集

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研究会のご紹介
タナベ経営 奥村 格
 

研究会のご紹介 タナベ経営 奥村 格

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先端技術×商圏=成長力UP
尖った技術・商材があっても、垂直統合だけでは、4定(定時・定物・定量・ 定質)の壁・地域の協力体制の壁により、事業として立ち行かないケース が散見されます。農業=ビジネスと捉える場合、事業価値、社会価値(地 域社会に与える便益)の他に、商品価値(素材選び)を加えたバランスが必要となります。季節や地域特性、土質・水質、商習慣も違うからこそ、自社で補えない技 術・ノウハウを補完するパートナーの力を借りながら、持続的成長を可能とするオリジナルのビジネスモデルを構築することが、アグリビジネスには求められます。
アグリ分野は消費まで含めた100兆円市場の起点であり、「変化中」のマーケットです。
スマートアグリ分野も日々進化しており、それらの技術開発は 今後のアグリ事業を研究する上で欠かせません。また、今後は国内⇒海外、海外⇒海外、 海外⇒国内のアグリビジネスもますます盛んになり、その動静に注目する企業が増えてくることでしょう。今回はそれらを踏まえ、最先端のスマートアグリ事例や、正しい商圏の選別などを学んで参ります。
生きた事例から、「決めたこと」
「やらなかったこと」=「選択」
のポイントを研究し、成長要件
を整理する。
アグリと切り離せない「エリア」
戦略を
グローバルとローカル
の双方から"視る"。
アグリマーケット参入と事業発
展における難しさとチャンスを
押さえ、
新規事業開発、成長戦
略の一助とする。
事業成功のカギを握る3つのポイント
アグリビジネス参入の目的と
ストーリーを明確にする
脱補助金依存の考えで社会価値と
商品・サービスをつなげる
安定したチャネルと
供給力
天候・疾病・在庫リスクを
カバーする販路設計が重要
パートナーの存在
地元、農業技術、農業経営、
ブランディングを味方にする
垂直統合型モデルのイメージ図 過去の視察     

今期の主な視察・講演先

  • 株式会社ファームシップ

    株式会社ファームシップ

  • 株式会社オプティム

    株式会社オプティム

  • 株式会社インターナショナリー・ローカル

    株式会社インターナショナリー・ローカル

日程・スケジュール

東京
エリア

株式会社ファームシップ

  • 農と食の未来を創造するファームシップの事業戦略(仮)

    株式会社ファームシップ
代表取締役
安田 瑞希 氏

    株式会社ファームシップ
    代表取締役
    安田 瑞希 氏

    株式会社ファームシップは、農と食の未来を創造することをミッションとした農業ベンチャー。2014年3月に設立。ファームシップの植物工場事業では、生産性をこれまでと比べて飛躍的に向上させるべく、先端植物工場のエンジニアリング力を武器に、大規模植物工場の多拠点展開を行っている。その後も、農産物流通事業、農業人材事業及び投資事業を相次いで開始。企業と植物工場に関する事業開発、研究開発や種々の業務提携を行ってきた。現在、東京都中央区にある本社、静岡県富士市にある旗艦ラボ、および兵庫県伊丹市の人材トレーニングセンターを拠点に、先端技術の研究開発と事業開発に注力している。

    【POINT】
    1. 創業の経緯とビジネスモデル構築の軌跡
    2. 企業連携の考え方と顧客への価値の届け方
    3. 食と農の未来創造に向けたファームシップの成長戦略

    講演
九州
エリア

株式会社オプティム

  • 先端技術を活用したアグリビジネスにおける価値創造(仮)

    株式会社オプティム
取締役
友廣 一雄 氏

    株式会社オプティム
    取締役
    友廣 一雄 氏

    株式会社オプティムは「ネットを空気に変える」というコンセプトを掲げ、2000年に創立。設立時はデジタル放送向け配信サポート技術開発、インターネット広告配信を中心とした事業を展開。2006年ごろから、ルータ設定の自働化ツールやリモートサポート技術を中心とした研究開発へとシフトし、2011年にそれらの技術を応用したAndroid向けソフトウェア開発を開始。インターネットそのものを空気のように、全く意識することなく使いこなせる存在に変えていくことをミッションとして、創業以来すべての人々が等しくインターネットのもたらす創造性、利便性を享受できるようなサポートをするプロダクトの開発に尽力している。

    【POINT】
    1. オプティムの成長の軌跡
    2. 農業界が抱える課題とアグリビジネス進出の背景
    3. アグリビジネスのおけるIoT活用の可能性

    講演・視察
関西
(予定)
エリア

タイトル未定

  • 現在視察先を交渉中です。

    講演・視察
沖縄
エリア

株式会社インターナショナリー・ローカル

  • 植物工場の未来を牽引する
    インロコの“気持ちいい世界”の創造

    株式会社インターナショナリー・ローカル
代表取締役社長
佐々木 康人 氏

    株式会社インターナショナリー・ローカル
    代表取締役社長
    佐々木 康人 氏

    株式会社インターナショナリー・ローカルはコンテナ型植物工場とリノベーション型植物工場設備の販売や、自社植物工場での野菜の生産・販売を行う企業である。2010年には空き工場を活用したリノベーション型植物工場を立ち上げ、その後は養殖施設を併用した野菜の循環農法を可能としたアクアポニス型工場や、離島における遠隔監視・管理システム搭載工場などを展開。同社は理念に「"気持ちいい世界"の創造」を掲げ、無農薬で衛生的な野菜を世界中で安定供給できる環境作りを目指している。

    【POINT】
    1. 創業の経緯と成長の軌跡
    2. インロコが創造する、より良い未来とは
    3. 植物工場の可能性と今後のトレンド

    講演・視察
東京
(予定)
エリア

タイトル未定

  • 現在視察先を交渉中です。

    講演・視察
北海道
エリア

タイトル未定

  • 現在視察先を交渉中です。

    講演・視察

タナベ経営 コンサルタント

  • 奥村 格

    リーダー

    奥村 格

    戦略総合研究所 副本部長

  • 阿部 和也

    コーディネーター

    阿部 和也

    北海道支社 副支社長

  • 井上 禎也

    コーディネーター

    井上 禎也

    九州本部

参加要項・お申込み

受講対象:

農業、畜産業、流通業、農機具製造業、飼料製造業
農協およびJAグループ企業等の経営者・後継者・経営幹部の方など

定員:

30名

※定員になり次第締め切らせていただきます
※直接競合する業種・業態からのお申込は1社のみとさせていただきます

アグリビジネスモデル研究会 ダウンロードはこちら

「アグリビジネスモデル研究会」の
リーフレットをダウンロードしていただけます。

詳細はこちら
参加費:

お1人様(全6回通し) 390,000円(税別)
お申込ご本人様以外の方の受講もOK!
ファーストコールカンパニーフォーラム参加費込み

ファーストコールカンパニーフォーラムの詳細はこちら

※教材費、懇親会費を含みます。交通費・宿泊費は各自手配・ご負担いただきます
※お申込期限日(第1回開催の1週間前、同一企業様からの追加お申込の場合は各回開催の1週間前)までの取消につきましては全額返金いたします
※お申込期限日の翌日からの取消につきましては代理受講をお願いいたします
代理受講が不可能の場合は下記の通り取消料を申し受けます。ご了承ください
(1)お申込期限日の翌日から第1回開催日の前日:会費の40%
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日の前日)
(2)第1回開催日以降:会費の全額
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日当日)
※諸般の事情により、お申込をお受けできない場合がございます。
 予めご了承ください
※お申込み後、請求書をお送りいたします。
 会費の前納をもってお申込みとさせていただきます。

1名様追加料金(同一企業様)
1回 50,000円(税別)
全6回通し 330,000円(税別・フォーラム参加費含)

※全6回通し以外で複数回ご参加の場合は、別途お問い合わせください

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