新着コラム

研究会の趣旨目的と
採用成功の原理原則

大森 光二 / 人材採用研究会 リーダー
「人が採用できない」「そもそも応募が少ない」「自社にマッチした人材が採用できない」等の声を多くの企業から耳にします。有効求人倍率はここ10年で大きく変化しました。平成30年3月度の有効求人倍率は1.59倍となり、未曽有の採用難時代を迎えています。そんな中で、これまでと同じ取り組みではどんなに頑張っても採用ができないのは当然の結果と言えます。

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採用マーケット
盛田 恵介 / 人材採用研究会 サブリーダー
最近、経営者とディスカッションをしていると「我々の業界は3K(キツイ、汚い、臭い)だから集まらない」「そもそも学生がよくても親が反対する」「結局内定出しても、大企業に流れてしまう」など採用に関する様々な悩みを伺う機会が増えております。

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効果的な母集団形成
古田 勝久 / 人材採用研究会 サブリーダー
採用活動は、「ともに働きたい仲間を募集する」ことを労働市場にいる学生や求職者に認知してもらい、自社に興味・関心をもってもらうことからはじまります。『母集団形成』とは、採用活動において、自社の求人に興味や関心を持っている学生や求職者を集めることですが、多くの中堅・中小企業では「人が集まらない」というお話を多く聞きます。

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価値ある採用ツールの作り方
内田 佑 / 人材採用研究会 コーディネーター
合同企業説明会にて、採用担当者が一生懸命学生をブースに呼び込み、ひとりひとりに熱心に語りかけ、ひとりでも多くの学生を単独企業説明会に呼ぼうとしている。
これだけ聞くと採用活動に熱心な企業のように聞こえます。

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経営者が検討するべき採用戦略
大森 光二 / 人材採用研究会 リーダー
最終的な目標としては、「自然に人が集まる会社」になることです。そのためには、採用に繋がる経営戦略の推進が必要となります。
特に検討するべきは、採用した人材を「育成」し、「活躍」してもらい、「定着」に繋げる。ということです。そのスパイラルが適正に機能している企業であれば、自然に人材が集まってきます。

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採用担当者がやるべき実行具体策
湯山 卓 / 人材採用研究会 コーディネーター
今まで採用担当者に求められたスキルは、会社の窓口として求職者からの応募に対応するオペレーションスキルであり、目標は自社の求める人材をより多く獲得することでした。
しかし、採用を取り巻く環境が大きく変わる中で、担当者に求められるスキルも目標も変わってきています。

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もう求人広告だけでは立ち行かない時代 採用難時代だからこそ

有効求人倍率が1.6倍を超え、"売り手市場"が続いている昨今。
しかし、こうした採用難の時代でも、採用に成功している中堅・中小企業は存在します。

成功企業の共通点は、
「求人媒体だけに頼った採用活動をしていない」「必要な人材が定着している」こと。
「採用マーケティング」「採用ブランディング」「採用推進組織」を機能させ、自社の求める人材を採用し、戦力化させ、定着に繋げています。

採用難時代の今こそ、採用を経営戦略の視点でとらえ、自社に必要な人材に定着してもらう戦略が必須と言えます。そのためにも、人材を資本レベルで考え、他社との差別化に打って出ること、結果的に自社にとって必要な人材に定着してもらい、最適化につなげることが必要です。

本研究会では、採用における成功企業にフォーカスしながら、
「採用成功=自社の適正人員数の維持」を命題に原理原則を見出し、自社で取り組むべき
採用戦略のイノベーションにつなげていくことをテーマとしています。

「誰に(学生・求職者)・何を(わが社)・どのように(媒体だけに依存しない方法)・顧客価値(働く人にとっての価値)を提供する」というストーリーを設計する。

これまでの「集める」採用活動から、「集まる」企業となるべく、アウター・インナーそれぞれのブランディングを設計する。

欲しい人材に対するクロージング、自社に合う人材かを判断し、自社らしい表現で相手に正しい情報を伝える。採用活動を組織的に力強く推進していく方法を学ぶ。

「求める人材像」の見直しレベルでは人は採用できない時代。
自社の組織戦略・雇用確保の視点から可能性を高めます。

採用活動においてデジタル化は遅れており、「してはいけない」という風潮さえあります。しかし、全てをゆだねるのではなく、有効に活用することによって、利用の可能性を高めます。

有効求人倍率が5.0倍を超える採用難業界であっても成功している企業は存在している。そのような成功企業から、「人が集まる」仕組みを学びます。

これまで

これから

エントリー数、
面談数
→ 自社にマッチする人材
何人と接触できたか?
入社した人数 → 入社した人が、「どれだけの利益・
どれだけの期間」
で生み出したか?
評判が分からない → リファラルや評判によって、
どれだけの人が
惹きつけられたか?

今期の主な視察・講演先

  • テンアライド株式会社

    テンアライド株式会社

  • 株式会社 赤原製作所

    株式会社 赤原製作所

  • 株式会社 川北電工

    株式会社 川北電工

  • タレンタ株式会社

    タレンタ株式会社

  • NECマネジメントパートナー株式会社

    NECマネジメントパートナー株式会社

  • JOINS 株式会社

    JOINS 株式会社

  • 株式会社 PR Table

    株式会社 PR Table

  • 株式会社 ハッカズーク

    株式会社 ハッカズーク

  • 株式会社インテージホールディングス

    株式会社インテージホールディングス

  • 三和建設株式会社

    三和建設株式会社

日程・スケジュール

東京
エリア

テンアライド株式会社/株式会社 赤原製作所

  • 外国人の活躍・定着を高める採用・教育の仕組み

    テンアライド 株式会社
常務取締役 人事部長
芳澤 聡 氏

    テンアライド 株式会社
    常務取締役 人事部長
    芳澤 聡 氏

    同社は、友人紹介制度や日本語学校への訪問、またSNSを通じて1,000名近くの外国人パート・アルバイトを採用している。かつて外国人早期離職は36.6%だったが、外国人に特化した教育体制の構築・職場環境の改善の取り組みにより31%と5.6%の改善を実現した。そこでこの度、同社より外国人採用のスキームから、教育制度・定着のための施策について実例をもとにお話いただく。

    【POINT】
    1. 外国人採用のスキーム ~現在と今後の取り組み~
    2. 外国人に特化した教育で活躍へ導く
    3. 職場環境改善と日本人スタッフケアで定着を高める

    講演
  • 外国人雇用率7割企業の人材獲得・定着の秘訣

    株式会社 赤原製作所
代表取締役
赤原 宗一郎 氏

    株式会社 赤原製作所
    代表取締役
    赤原 宗一郎 氏

    少子化による人手不足により、外国人材を雇用する企業が増えている。しかし、言語や文化の違いから外国人雇用に対し、不安を感じている企業は多い。
    同社は外国人雇用を始めて25年以上になり、社員の7割が外国人材である。また定着もよく、自然と人材が集まっている。そこでこの度、外国人材が集まり定着する秘訣についてお話いただく。

    【POINT】
    1. 日本人と区別なく接するというフェアな考え方
    2. わかるまで伝える徹底したコミュニケーション
    3. 優秀な外国人が自然と集まる状態を実現

    講演
東京
エリア

株式会社 川北電工/加和太建設 株式会社

  • 高卒採用を成功させる“徹底したface to face”での教員との関係構築

    株式会社 川北電工
総務部 総務課 係長
中内 功一 氏

    株式会社 川北電工
    総務部 総務課 係長
    中内 功一 氏

    高卒採用における求人倍率が毎年高まる中、同社は、徹底した学校訪問により教員との強固な信頼関係を構築し、毎年高卒採用を成功させている。採用成功の秘訣は年間を通じての"徹底したface to face"にある。従来型の採用手法でありながら、現在においても有効な採用手法として機能させているその秘訣を具体的な事例を交えて講演していただく。

    【POINT】
    1. 学校訪問を教員との関係強化につなげる方法
    2. 採用成功の秘訣は入社後の教育にあり
    3. 採用全般における徹底したface to faceの重要性

    講演
  • 世界が注目する元気なまちをつくる!
    会社が実現したいことを実行する採用の在り方

    加和太建設 株式会社
HRPR 室 新卒採用担当 小松 央美 氏    
HRPR 室 中途採用担当 近藤 つぐみ 氏

    加和太建設 株式会社
    HRPR 室 新卒採用担当 小松 央美 氏
    HRPR 室 中途採用担当 近藤 つぐみ 氏

    同社は"世界が注目する元気なまちをつくる"をテーマに掲げ、地域にとって必要な施設やサービスを新しく考えプロデュースし、街や人々の社会生活の発展に貢献している。これまでの業界の枠を越えた、独自性のあるビジネスモデルを具現化させるための人材採用から、人材活躍・育成手法に至るまで、特徴のある取り組みについてお話いただく。

    【POINT】
    1. 建設業というレッテルがある中での見せ方・伝え方のポイント
    2. 採用のミスマッチを排除する就職希望者との接点の持ち方
    3. 採用した人材の活躍・定着の為の独自の仕組み

    講演
東京
エリア

タレンタ株式会社/NECマネジメントパートナー株式会社

  • AIを活用した採用面接の改革実践例

    タレンタ株式会社
代表取締役社長 兼 COO
田中 義紀 氏

    タレンタ株式会社
    代表取締役社長 兼 COO
    田中 義紀 氏

    採用分野でもHRTechの一環として、AIによるエントリーシート分析や動画を用いた面接など活用場面が広がっている。同社はその分野における日本のリーディングカンパニーであり、Web面接・入社後の活躍度測定という機能を持った、クラウド型デジタル面接プラットフォーム「HireVue」を提供している。そこでこの度、HRtechのトレンド情報から採用におけるAI導入のメリットと具体的な活用方法までをお話いただく。

    【POINT】
    1.採用におけるHRtech活用のトレンド
    2.「HireVue」導入による採用へのメリット
    3. 実践企業における運用のポイント

    講演
  • 最先端テクノロジー(AI、IoT、VR)を活用した採用高度化の取り組み

    NECマネジメントパートナー株式会社
業務改革推進本部
サービス・インキュベーショングループ マネージャー
若林 健一 氏

    NECマネジメントパートナー株式会社
    業務改革推進本部
    サービス・インキュベーショングループ マネージャー
    若林 健一 氏

    昨今、ICTやIoTなどのデジタル技術を採用分野で活かすという点が注目され始めており、同社は、VRを用いた会社説明会の実施や心拍データによる感情分析など、最先端の取り組みを実施してしている。そこで今回は、最先端テクノロジーを活用した採用の効率化・生産性向上の取り組みについてお話いただく。

    【POINT】
    1. 学生向けの企業説明会でVRを活用しオフィスを仮想体験
    2. 心拍変動データから感情を可視化させる感情分析ソリューションを用いた人材活用の最適化
    3. 選考にAIを使う「RAPID機械学習」の活用法

    講演
東京
エリア

国立大学法人 神戸大学/JOINS株式会社/株式会社 PR Table/株式会社 ハッカズーク

  • これから起こる採用市場の変化と取るべき採用戦略

    国立大学法人 神戸大学
大学院経営学研究科 准教授
服部 泰宏 氏

    国立大学法人 神戸大学
    大学院経営学研究科 准教授
    服部 泰宏 氏

    市場の構造も求職者の志向も大きく変わってきている現代において、経験や直感に頼る採用活動では通用しない。また今後は少子高齢化による母集団減少や採用技術の高度化により、さらに激しい採用環境になると推測される。そこで「採用学」の第一人者である服部准教授より、これからの採用市場の変化とその変化に対し、中小企業が取るべき戦略についてお話いただく。

    【POINT】
    1. 現在の採用市場と将来の変化予測
    2. 採用戦略の取るべき方向性 ~厳選・多チャネル化・ブランディング~
    3. 採用革新実践企業事例

    講演
  • 副業解禁で実現、即戦力ミドル人材の
    シェアリングと言う新たな採用の形

    JOINS 株式会社
代表取締役
猪尾 愛隆 氏

    JOINS 株式会社
    代表取締役
    猪尾 愛隆 氏

    大手企業の副業解禁、政府の副業・兼業への後押し、Web会議の高品質化・低価格化、労働人口の急激な減少に伴う構造的な人材不足などの環境変化に伴い、中小企業による副業人材の活用及び成果を出す実例が出始めています。同社は、「日々の業務に追われて、やるべきことがわかっていながらも実行できていないこと」を短期・単発な業務として副業人材に依頼ができるマッチングするサービスを展開。経営者の頭の中にあるやりたいことの実行の後押しに努められております。そこで同社より、副業人材の人物像・活用の考え方・受け入れのポイントについて、企業事例とともにお話いただきます。

    【POINT】
    1. 大企業に勤める経験豊富なミドル人材をピンポイントに雇える
    2. 週8時間・12万円/月から、毎月解約可能なので始めやすい
    3. 緊急度は低いが重要度が高い未来に必要な業務を実行

    講演
  • 中長期的な「採用力」を高める、現場社員によるスクラム採用

    株式会社 PR Table
取締役
菅原 弘暁 氏

    株式会社 PR Table
    取締役
    菅原 弘暁 氏

    社員が主体となって会社説明会や面接を進めるスクラム採用を実施している同社。
    社員の採用活動への参加が、結果的に自社への理解が深まり、社員のエンゲージメント向上に繋がっている。
    この度は、社員主導のスクラム採用を中心に、同社の採用・雇用における様々な取り組みについてお話いただく。

    【POINT】
    1. 選考へのフィードバックを全社員に共有し、人材要件の浸透に成功
    2. 人材要件の浸透でミスマッチが減少
    3. 採用活動への社員参画により組織のエンゲージメントが向上

    講演
  • アルムナイとの関係が企業力を高める
    ~「 辞め方改革」で変化する退職に対する考え方~

    株式会社 ハッカズーク
代表取締役
鈴木 仁志 氏

    株式会社 ハッカズーク
    代表取締役
    鈴木 仁志 氏

    「退職者とのリレーションを保ち、企業と退職者が新しい関係性を築く」という、アルムナイ・リレーションシップを提唱している同社。退職後にも企業と個人がつながり、カムバックするという発想に留まらず、企業力の向上や、新たな働き方・双方にメリットの出る関係性について事例と共に学ぶ。

    【POINT】
    1. HR Techの全体像
    2. 退職者(アルムナイ)との関係がもたらすメリット
    3. 中小企業こそ取り組むべき「辞め方改革」

    講演
東京
エリア

株式会社インテージホールディングス

  • 自律性の追求でパフォーマンス・働きがい向上を
    実現したプロフェッショナリティ向上施策

    株式会社インテージホールディングス
シニアマネージャー グループ人事企画部 部長
松尾 重義 氏

    株式会社インテージホールディングス
    シニアマネージャー グループ人事企画部 部長
    松尾 重義 氏

    同社は、「能動的に成長できる機会」と「自律的に働く時間・場所を選択できる環境」をつくり、社員一人ひとりの生産性・働きがいを高めている。この施策により個人やチームに見合った働き方を取ることができ、パフォーマンスの向上に繋がっている。そこで、同社の人事部長であり、早稲田大学大学院で非常勤講師も務める松尾氏より、人材のパフォーマンスが向上し、活躍・定着する仕組みについてお話いただく。

    【POINT】
    1. 中途採用ポジションの社内公募でキャリア形成のチャンスを提供
    2. ナレッジイベントのオープン化で自主的な学習機会を増加
    3. 個人に合わせた働き方でパフォーマンスアップ

    講演
東京
エリア

三和建設株式会社

  • 採用難業界においても成功する
    『理念共感・成長支援型採用』

    三和建設株式会社
専務取締役 東京本店長
エス・アイブランド マネージャー
森本 行則 氏

    三和建設株式会社
    専務取締役 東京本店長
    エス・アイブランド マネージャー
    森本 行則 氏

    「つくるひとをつくる®」を経営理念に掲げる同社では、入社後の育成だけでなく、学生の採用段階からも「ひとづくり」に取り組んでいる。また学生と会社との価値観のマッチングを最重要視した結果、エントリー数は年々増加し、内定辞退や入社後の離職者も大幅に減少している。そこで今回は、「働きがいのある会社」にも5年連続ランクインしている同社より、人が集まる組織になるために必要な取り組みや要素についてお話いただく。

    【POINT】
    1. 書類選考・筆記試験は無し! 理念・価値観の共感度を基準にした選考方法
    2. 共感度を高める社内の巻き込み方と浸透の図り方
    3. 自社で働く理由を突き詰める成長型インターンシップ

    講演

タナベ経営 コンサルタント

  • 
                    大森 光二

    リーダー

    大森 光二

    東京HRコンサルティング本部
    本部長代理

  • 
                    盛田 恵介

    コーディネーター

    盛田 恵介

    東京HRコンサルティング本部
    本部長代理

  • 
                    古田 勝久

    コーディネーター

    古田 勝久

    九州本部

参加要項・お申込み

受講対象:

経営者・後継者・経営幹部・人事労務担当者 など

定員:

30名

※定員になり次第締め切らせていただきます

人材採用研究会ダウンロードはこちら

「人材採用研究会」の
リーフレットをダウンロードしていただけます。

詳細はこちら
参加費:

お1人様(全6通し) 240,000円(税別)
お申込ご本人様以外の方の受講もOK!
ファーストコールカンパニーフォーラム参加費込み

ファーストコールカンパニーフォーラムの詳細はこちら

※教材費、懇親会費を含みます。交通費・宿泊費は各自手配・ご負担いただきます
※お申込期限日(第1回開催の1週間前、同一企業様からの追加お申込の場合は各回開催の1週間前)までの取消につきましては全額返金いたします
※お申込期限日の翌日からの取消につきましては代理受講をお願いいたします
代理受講が不可能の場合は下記の通り取消料を申し受けます。ご了承ください
(1)お申込期限日の翌日から第1回開催日の前日:会費の40%
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日の前日)
(2)第1回開催日以降:会費の全額
(同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日当日)
※諸般の事情により、お申込をお受けできない場合がございます。
 予めご了承ください
※お申込み後、請求書をお送りいたします。
 会費の前納をもってお申込みとさせていただきます。

1名様追加料金(同一企業様)
1回 30,000円(税別)

※第4回の参加のみ50,000円(税別)になります

全6回通し 230,000円(税別・フォーラム参加費含)

※全6回通し以外で複数回ご参加の場合は、別途お問い合わせください

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