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AI・RPAなど生産性改革時代に対応するために

デジタルとアナログ、 両輪での改善こそが真の働き方改革

今こそアナログ的活動、
「原点回帰」!

働き方改革が叫ばれている今。働き方改革関連法案も施行され、各企業において取り組みを始めています。しかし、実際のところ言葉の流行とは裏腹に、本質的な意味での働き方改革が進んでいる企業は少ないのではないでしょうか。

大企業だけでなく中堅中小企業においてもAI・RPAなどの先端技術を活用して、定型業務を中心に業務の置き換えが進んでいます。それらは、付加価値の高い業務に人が多くの時間を投下できるよう、入力・集計・分析作業などの付加価値の低い業務(作業)を機械に置き換えるものですが、機械がすべて万能というわけではありません。使いこなすのは人であり、ハードの改善だけでなく、ソフトの改善が重要であり、今こそ人本来の決めたことをやり切る力、全員参加で継続的改善をする力が求められているのではないでしょうか。

デジタルとアナログ、両輪での改善こそが真の働き方改革の答えであり、本研究会では今一度活動の原点となるアナログ的活動にスポットライトを当てて参ります。

今こそ「原点回帰」が求められているのです!

5S・VM・業務可視化・スキルマップ etc.

デジタルツールを扱う人・組織の体制は
充分ですか?
アナログの強みは人の運用力を鍛え、
組織の管理判断を整えることに
あります。

AI・RPA・自動化システム etc.

デジタルツールは目覚ましい発展を
遂げており、選択肢は多岐にわたります。
だからこそ扱う側である人・組織が最適な
選択、適切な運用が出来なければ
なりません。

企業体質改善・高生産性・人の価値の最大化 etc.

企業体質を決めるものは
ツールではなく運用する人や
組織の仕組みです。

デジタルツールの効果を最大化するために
今こそアナログな「見える化」を見つめなおしましょう

IoTやビッグデータ、AIの導入や活用を担う人材は大半の企業が不足しているか、
将来の不足を懸念している。今まさに、運用する適材人材の育成が求められている。

いずれの部門についても「全部代替」を挙げる企業はほとんどなく、
「一部代替ないし支援」を挙げる企業の割合が過半数を占めて最も高くなっている。
つまりは、人の仕事は本来やるべき仕事として残り続けることがわかる。

出典:2016年度厚生労働省委託調査「IoT・ビッグデータ・AI等が雇用・労働に与える影響に関する研究会報告書」
(2017年3月、調査機関:三菱UFJリサーチ&コンサルティング)

参加者の声

参加させていただき、モノもヒトも安直に増やせば良い、というものではなく創意工夫が前提にあることが必要だと実感しました。

製造業

工場の見える化はできていたが、営業の見える化ができていない。学んだ事を基礎として現状の洗い出しをして問題点をつかみます。

小売業

今期の主な視察・講演先

  • 数馬酒造 株式会社

    数馬酒造 株式会社

  • ワークスアイディ株式会社

    ワークスアイディ株式会社

  • 株式会社ヴァル研究所

    株式会社ヴァル研究所

  • サワダ精密 株式会社

    サワダ精密 株式会社

  • 沼津ヤナセ・ホールディングス 株式会社

    沼津ヤナセ・ホールディングス 株式会社

  • 加和太建設 株式会社

    加和太建設 株式会社

日程・スケジュール

石川
エリア

【WEB開催】数馬酒造 株式会社

  • SDGsを取り入れた持続可能なものづくりの追求

    数馬酒造 株式会社
代表取締役
数馬 嘉一郎 氏

    数馬酒造 株式会社
    代表取締役
    数馬 嘉一郎 氏

    同社は明治2年創業の清酒製造・販売会社であり、持続可能なものづくりを目指して 、様 々 な 取 り 組 み を 行っている。拠り所となっているものは、「SDGsに基づいた戦略構築」であり、曖昧になりやすいビジョンを社会課題と紐づけることで、「働き甲斐」を見える化している。SDGsの有用性と共に、「働き甲斐」醸成のポイントを学ぶ。

    ※SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称であり、2030年までに達成すべき17の目標を定めたもの

    【POINT】
    1. SDGsを活用した経営戦略構築の背景
    2. 社会課題を軸とした働きがい醸成のポイント
    3. SDGsの取り組みに対する社内外のリアルな反応

    講演・視察
東京
エリア

ワークスアイディ株式会社/株式会社ヴァル研究所

  • RPAを活用した生産性向上の未来
    ~中堅・中小のRPA元年を振り返って~

    ワークスアイディ株式会社

    生産性カイカク研究会と共同開催

    昨今、国内外問わず群雄割拠なRPA市場において、RPA Solution導入支援企業No.1の実績を誇る同社。中堅・中小企業のRPA元年であった2019年を振り返り、中堅・中小企業にとってのRPA活用の真の価値をお伝えいただく。また、実際のRPA導入企業から現場の声を聞くとともに、RPA+αによる更なる生産性向上の取り組みを学んでいただく。

    【POINT】
    1. 中堅・中小企業に今こそ必要なRPAの真の価値とは
    2. RPA実装企業に学ぶ、RPA導入の成功ポイント・苦労話
    3. RPAの効果を最大化させる先端ツール

    講演
  • ボトムアップで見える化・カンバンを全社に浸透
    ~カイゼンマインドでイキイキと働く「場」づくりの実践~

    株式会社ヴァル研究所
SoR Dept.部長 兼 カイゼンエバンジェリスト
新井 剛 氏

    株式会社ヴァル研究所
    SoR Dept.部長 兼 カイゼンエバンジェリスト
    新井 剛 氏

    生産性カイカク研究会と共同開催

    国内初の乗換案内ソフトである「駅すぱあと」を開発した同社では、アジャイル推進委員会をはじめとして、社員が主体的に業務・職場のカイゼンについて取り組み、他チームや会社の枠を越えた活動をおこなっている。見える化は手段と捉え、アナログなボードやポストイットも用いながら、「まずやってみる」や、「楽しんでカイゼンする」など、ボトムアップで実現する業務改善の取り組みを視察と講演を通して体感いただく。

    【POINT】
    1. アジャイル型で取り組む失敗を成功に変えるカイゼン活動
    2. アナログと見える化の融合で実現する、数多くの「○○の見える化」
    3. 自主的な社員を生み出す、ボトムアップでカイゼン活動を実現する仕組み

    講演・視察
兵庫
エリア

サワダ精密 株式会社

  • 社員全員に改善風土・文化を根付かせた、
    現場の声を形にしていく仕組みづくり

    サワダ精密株式会社
代表取締役社長
澤田 洋明 氏

    サワダ精密株式会社
    代表取締役社長
    澤田 洋明 氏

    同社は、完全受注生産のオーダーメイド型でライン設備の部品やラインの設計、組み立てを行っている。各チームで実践されるカイゼン活動、全社横断の委員会活動、全ての情報を集約するキズナシステムを通して、社員全員にサワダ精密の風土(経営意識・改善意識)を醸成している。風土を社内に根付かせ、泥臭く継続的に、改善活動を実践していく、同社の取り組みから学ぶ。

    【POINT】
    1. サワダ精密用語の定義化で社内コミュニケーションを活性化
    2. 現場の声を改善活動へ繋げ実践する、カイゼンカードと「カイゼン委員会」の仕組み
    3. キズナシステムに全ての会社情報を集約し、社員全員の経営意識を醸成

    講演・視察
静岡
エリア

沼津ヤナセ・ホールディングス 株式会社/加和太建設 株式会社

  • 3Sから5S+VMへの進化・活用を通じた
    自主自律型組織の構築

    沼津ヤナセ・ホールディングス 株式会社
代表取締役 名取 正純 氏  

他 部門担当者

    沼津ヤナセ・ホールディングス 株式会社
    代表取締役 名取 正純 氏

    他 部門担当者

    同社では、3S活動から5S+VM活動にステップアップさせることによって、全員参加型の自律的な組織を作り上げられている。細かい所まで目端が届くような効率化を考える仕組み、不正が生じないようにするチェック体制の構築から、結果を後追いするのではなく、予め結果に至れるような先行管理を実現する優れた組織体質の構築法を学ぶ。

    【POINT】
    1. 5S+VMを活用した自主自律活動の精神
    2. 効率・セキュリティ等目的別に行う5S活動
    3. 結果管理から行動管理、先行管理へ進化したVM

    講演・視察
  • デジタルとアナログを融合した「教え、学び合う風土の醸成」
    ~ビジョン実現に向けた人材育成とは~

    加和太建設 株式会社
HRPR 室 教育担当
石田 佳織 氏

    加和太建設 株式会社
    HRPR 室 教育担当
    石田 佳織 氏

    同社では「世界が注目する元気なまちをつくる」人材を育成するため、様々な教育制度・教育ツールを活用した人材育成に取り組んでいる。「スキル・コミュニケーションの見える化」を活用した取り組みは、組織の教育に対する考え方、風土の醸成にまで至っている。当日は、実際に取り組んでいる教育・研修をご紹介頂きながら、風土醸成のポイントを学ぶ。

    【POINT】
    1. オリジナル教育制度の開発ノウハウと浸透への取り組み
    2. 加和太アカデミーを通じて生まれる社内活性と人材育成
    3. 行動指針を体得するオリジナル研修の現場視察

    講演・視察

タナベ経営 コンサルタント

  • 
                    武政 大貴

    リーダー

    武政 大貴

    東京ファンクションコンサルティング本部
    本部長代理

  • 
                    小原 怜

    コーディネーター

    小原 怜

    東京ファンクションコンサルティング本部

  • 
                    湊 柊一郎

    コーディネーター

    湊 柊一郎

    東京ドメインコンサルティング本部

参加要項・お申込み

受講対象:
経営者・幹部・見える化の推進リーダーなど
定員:

30名

※定員になり次第締め切らせて頂きます

経営の見える化研究会 ダウンロードはこちら

「経営の見える化研究会」の
リーフレットをダウンロードしていただけます。

詳細はこちら
参加費:

お1人様(全4回通し) 210,000円(税別)
お申込ご本人様以外の方の受講もOK!
ファーストコールカンパニーフォーラム参加費込み
ファーストコールカンパニーフォーラムの詳細はこちら

※教材費、懇親会費を含みます。交通費・宿泊費は各自手配・ご負担いただきます
※お申込期限日(第1回開催の1週間前、同一企業様からの追加お申込の場合は各回開催の1週間前)までの取消につきましては全額返金いたします
※お申込期限日の翌日からの取消につきましては代理受講をお願いいたします
 代理受講が不可能の場合は下記の通り取消料を申し受けます。ご了承ください
(1)お申込期限日の翌日から第1回開催日の前日:会費の40%
 (同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日の前日)
(2)第1回開催日以降:会費の全額
 (同一企業様からの追加お申込の場合、各回開催日当日)
※諸般の事情により、お申込をお受けできない場合がございます。
 予めご了承ください
※お申込み後、請求書をお送りいたします。
 会費の前納をもってお申込みとさせていただきます。

1名様追加料金(同一企業様)
1回 30,000円(税別)

※第1・3回の参加は50,000円(税別)になります。

全4回通し 190,000円(税別・フォーラム参加費含)

10社様限定 コンサルティング会員
1,800,000円(税別)

開催期間中タナベ経営とともに業務の見える化を実施いただくコンサルティング会員様を10社限定で募集しています。

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