「緊急事態宣言」解除に伴う弊社研究会の開催につきまして 【5月26日以降】

ヘルスケア
コンサルティング

ヘルスケアコンサルティング
    2025年には、ヘルスケア市場は100兆円規模の国内最大マーケットに成長します。東京オリンピック後も持続的に成長していくための戦略的投資分野と位置づけ、新たなマーケティング・新商品の開発に、ぜひご一緒に取り組んでゆきましょう。

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個人負担の限界、国によるサポートの限界を背景に<br />「地域」の役割が重要性を増す。<br />地域=医療機関×民間企業の専門性
タナベ経営が考える「健康社会」 - 地域包括ケアの進化 -

地域包括ケアシステムは2025年完成を目指し政府の最重点・最重要課題の1つとなっています。
一方で、その重要性は認識されているが、完成に向けて解決すべき課題が多くあります。
その理由は、主に以下の5点にあります。

医療機関の余力不足

毎年のように変更される法制度への対応と慢性的人材不足により、地域包括ケア推進への余力がない。

地域包括ケアへの優先度が低い

地域包括ケアの中でも、緊急性の高い病気・療養対策(保険内サービス)が中心となっており、予防・健康であり続けることに対する優先度が低い。

民間企業からの参入要素が不明確

民間企業にとって「どのように参入すべきか・何で貢献できるか」が不明確であり、事業化への推進力が弱い。

自前主義で提供サービスが限定的

医療機関・民間企業が自法人でできることへの取り組みに留まり、提供サービスが限定的となっている。

行政の模索が続く

取りまとめをすべき地方行政の多くは、まだ医療機関・民間企業との具体的な連携方法を模索している段階にある。

当研究会では「地域包括ケアの目指す姿=カラダ・ココロ・クラシの健康社会実現」と定義しています。実現に向けては、これまで以上に医療機関と民間企業との連携の強化・拡大が不可欠と言えます。言い換えると、専門性を活かした連携のバリエーションを増やすことが健康社会実現への近道と考えます。

地域包括ケアシステムの考え方とは

「住まい」「医療」「介護」「予防」「生活支援」の5つのサービスが必要時に効率よく提供できるよう、地域の多業種が連携し合う体制のこと。高齢者が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けられるよう、切れ目のないサポート体制を構築していくことを目指しています。

ヘルスケアビジネスの成功方程式が学べる研究会
最新・最先端
ヘルスケア情報を得る

地域包括ケア含め、ヘルスケアビジネスの最新情報、その本質について行政担当者・有識者から学ぶ

実際の多数の
先行事例から学ぶ

先行してヘルスケアビジネスに取り組んでいる企業や法人の視察・講演を通じて成功のポイントを学ぶ

自法人に合った
戦略の設計ができる

インプットを踏まえて、何をすべきか・何が不足しているかタナベ経営からの講義・アドバイスにより自法人の戦略をつくる

このような方はぜひご参加ください
自社に何ができるか、成功事例を参考に検討したい
保険内の事業に限界を感じており、保険外の事業により持続的成長を目指している
他社とのアライアンスを含めて、顧客(利用者)満足を実現したい
実際の地域包括ケアの現場・生の声を見たい・聞きたい
新規事業としてヘルスケア参入を考えており、情報収集したい

今期の主な視察・講演先

  • 一般社団法人 在宅栄養ケア推進基金

    一般社団法人 在宅栄養ケア推進基金

  • 株式会社 KURASERU

    株式会社 KURASERU

  • 株式会社ユニバーサルスペース

    株式会社ユニバーサルスペース

  • 川越市 福祉部地域包括ケア推進課

    川越市 福祉部
    地域包括ケア推進課

日程・スケジュール

東京
エリア

京都大学 経営管理大学院/株式会社 カケハシ/医療法人 三喜会 鶴巻温泉病院

  • 病院で完結する医療から地域コミュニティーでの医療へ
    ~人生100年時代のCBMC ヘルスケアイノベーションDR.IWAOモデル~

    京都大学 経営管理大学院	
特命教授
岩尾  聡士 氏

    京都大学 経営管理大学院
    特命教授
    岩尾 聡士 氏

    我が国では団塊の世代が75歳以上となる2025年に向けて、地域の包括的な支援・サービス提供体制(地域包括ケアシステム)の構築を推進している。しかし地域包括ケアの構築には、様々な課題の解決が必要である。今回は地域包括ケアを展開・浸透させていくにあたっての課題と、その課題に対してCBMCヘルスケアイノベーションDR.IWAOモデルが、どのようなソリューション、テクノロジー、組織を提供し、地域包括ケアにイノベーションを起こしていくかをご講話いただく。

    【POINT】
    1. 地域包括ケア構築にあたっての課題
    2. DR.IWAOモデルご紹介
    3. DR.IWAOモデルによる地域包括ケアのイノベーション

    講演
  • これからの時代で求められる患者さんの薬局体験とは
    ~ 私が『Musubi』で実現したいこと ~

    株式会社 カケハシ
代表取締役  CEO
中尾 豊 氏

    株式会社 カケハシ
    代表取締役 CEO
    中尾 豊 氏

    2020年調剤報酬改定の議論の中で、薬剤師の先生方にとって大きな変化が求められる時代が来ている。対物から対人業務へのシフトが求められる中、薬剤師さんに必要なことは「余裕」を生むこと。患者さんのために何かをしたいと思っている薬剤師の先生方の手助けをするために、考えぬいたサービスである「Musubi」。これからの時代に求められる薬局体験とその実現をサポートするための「Musubi」やカケハシの創業背景についてご講演いただく。

    【POINT】
    1. 患者さんが得する薬局体験とは?KAKEHASHI創業の背景
    2. 変化に挑戦する薬局を支援する 「Musubi」というサービスについて
    3. 私が『Musubi』で実現したいこと

    講演
  • 地域包括ケア時代に求められる
    多機能慢性期病院

    医療法人 三喜会 鶴巻温泉病院
理事長
鈴木 龍太 氏

    医療法人 三喜会 鶴巻温泉病院
    理事長
    鈴木 龍太 氏

    2019年度の病院目標を「地域包括ケア時代に求められる多機能慢性期病院になる」とし、地域包括ケアシステムを土台にした地域医療構想に沿って病院を再編成。「ずっと入院」から「時々病院、ほぼ在宅」と、病院から在宅・介護施設への移行も進んでいる。2018年4月には地域包括ケア病棟を開設し、「在宅療養後方支援病院」として慢性期病院であるにも関わらず、地域の在宅高齢者のサブアキュートの緊急入院の受け入れも可能に。2019年4月には介護医療院を開設。24時間医師が勤務しており、自宅扱いとなる。このように時代の変化に応じて病院機能を進化させ、地域包括ケア時代に求められる多機能慢性期病院を目指してる同院の理事長にご講話いただく。

    【POINT】
    1. 地域包括ケア時代に求められる医療
    2. 急性期病院と慢性期病院との違い
    3. 急性期の治療後、慢性期医療が全てを引き受ける仕組みとは

    講演
大阪
エリア

一般社団法人 在宅栄養ケア推進基金/社会福祉法人 康人会/ファルメディコ株式会社/株式会社 KURASERU

  • 栄養ケアを基点に100年時代を支える「生涯活躍のまち」をつくる

    一般社団法人 在宅栄養ケア推進基金
理事
冨田 実 氏

    一般社団法人 在宅栄養ケア推進基金
    理事
    冨田 実 氏

    厚生労働省/健康寿命延伸政策「高齢者の低栄養防止・重症化予防等の推進(フレイル総合対策)」を基に医福食農連携の予防医療(介護予防)に取組む。
    具体的には、開発した栄養ケア支援システム「栄養ケア・パッド」による低栄養チェックの下、低栄養の原因(多受診/重複受診による薬の多剤併用、口腔機能障害、精神的要因等)を多職種で探求し対策に務める「栄養ケアサポート薬局」を全国拡散し、農水畜産物生産者・食品企業・飲食店・商店街との「いつまでも美味しく食べる医福食農連携:生涯活躍のまち」の形成に努めている。
    今回は、栄養ケアが多職種連携を育む地域包括ケアの形を学ぶ。

    【POINT】
    1. 多職種連携の基点となる栄養ケア支援システム
    2. 老朽化する公営住宅を活用した新しい街づくり
    3. 行政も巻き込んだ多職種連携による今後の地域包括ケアシステムの形

    講演
  • 地域住民に眠る社会との帰属意識を活用した地域包括ケアシステムの実現

    医療法人社団 康人会
副理事長
辻野 幸夫 氏

    医療法人社団 康人会
    副理事長
    辻野 幸夫 氏

    創立以来30年近くにわたり、地域に暮らすお一人お一人の人生が豊かであり夢がもてる社会づくりを目指し、地域住人の健康増進を担ってきた同社。病院周辺は坂道や昔ながらの家が多く、地域の高齢化が深刻になっていることを受け、行政や地域の自治会などと協力しお散歩マップを作成するなど「地域リハビリテーションの実現」に長く取り組んでいる。今回は、地域全体を巻き込んだ「地域リハビリテーションを通じた地域包括ケア」のノウハウについてのご講話・発信拠点の視察を行う。

    【POINT】
    1. 地域住民のニーズを引き出し、地域の特性・資源を活かした地域包括ケア
    2. 行政(神戸市)や地域住民(商店街など)と地域包括ケアを構築するためのコミュニケーションパイプ作り
    3. 地域住民との接点の場(病院・クリニック・健康ステーション)への見学

    医療法人社団 康人会_イメージ

    講演・視察
  • 医師目線から「薬局を変え、日本医療の変革に挑む」

    ファルメディコ株式会社
代表取締役社長 
狭間 研至 氏

    ファルメディコ株式会社
    代表取締役社長 
    狭間 研至 氏

    医師として地域医療の現場で診療を行いながら、薬局を経営する。また、一般社団法人 薬剤師あゆみの会・一般社団法人 日本在宅薬学会の理事長として薬剤師生涯教育にも携わっている。
    医師の視点から見て薬剤師の役割を見直し、薬局業界だけでなく医療業界の変革を起こそうと自ら経営する薬局で実践をしている。今回は、地域医療と一体化した新しい世代の薬局を作る取り組み、また地域医療における多業種連携についてお話いただく。

    【POINT】
    1. 薬局を中心とした、能動的に貢献する地域医療とは
    2. 10年前から取り組む医療現場の働き方改革
    3. 要介護高齢者の処方の最適化に向けた薬剤師の役割とは

    講演
  • 医療・介護の情報格差を無くすソーシャルビジネス

    株式会社 KURASERU
代表取締役社長 
川原 大樹 氏

    株式会社 KURASERU
    代表取締役社長 
    川原 大樹 氏

    医療・介護業界変革への熱い想いのもと、医療ソーシャルワーカーとしての8年間の実務経験を積み、ソーシャルビジネスに取り組むべく2017年に同社を設立。「誰もが暮らしたい場所で暮らせる世の中に」というビジョンの実現に向け事業を展開している。クラウドを用いて、退院後施設入所が必要な患者と介護施設の、スピード感あるマッチングサービスの提供により、医療ソーシャルワーカーの退院調整における業務負担の改善や、スムーズな退院による在院日数の適正化が可能となった。今回は、川原社長が描く「医療・介護のプラットフォーム構築」に向けた事業展開等についてご講話いただく。


    【POINT】
    1. 事業立ち上げの経緯
    2. 社会課題解決に向けたスタートアップ事業
    3. 医療・介護におけるフューチャープラン(未来図)

    講演
東京
エリア

株式会社ユニバーサルスペース/MIKAWAYA21 株式会社/株式会社 ジョリーグッド/QLCプロデュース 株式会社

  • 介護リフォーム専門業者としての自立支援介護の取り組み

    株式会社ユニバーサルスペース
代表取締役
遠藤 哉 氏

    株式会社ユニバーサルスペース
    代表取締役
    遠藤 哉 氏

    日本で初めて、介護リフォーム「介護リフォーム本舗」のフランチャイズを展開。伸長市場でありながら、少額案件が多く収益確保が難しいと言われた介護リフォーム市場において、オンリーワンのポジションを確立している。2019年度末時点で、店舗数83店舗を誇る。また、IT・AIを活用した独自システムでビジネスモデルをIT化(ビジネスモデル特許も複数保有)し、加盟店の業務負荷を大幅に削減しており、2016年には、「先進的なリフォーム事業者表彰 経済産業大臣賞」を受賞するなど、そのビジネスの先進性は広く認められている。
    今回は、同社の成長発展の経緯と今後の展望をお話しいただくとともに、施設視察を通して、独自ノウハウ確立のポイントをご教授いただく。

    【POINT】
    1. 高齢者すまいと介護・建設業界の課題
    2. シニア市場攻略を可能にする成功の3つの秘訣
    3. IT・AIを活用したビジネスパッケージの業務ソリューション

    講演・視察
  • 介護リフォーム専門業者としての自立支援介護の取り組み

    MIKAWAYA21 株式会社
代表取締役社長
青木 慶哉 氏

    MIKAWAYA21 株式会社
    代表取締役社長
    青木 慶哉 氏

    超高齢社会を支える為の地域包括ケアシステムの確立には、「地域密着企業」が"事業としてのシニアサポート"に参画する必要がある。そこで、全国500拠点以上のプラットフォームを構築し、累計40万件以上のシニアのお困りごとを解決してきた経験から、「まごころサポート」という新規事業向けフランチャイズを立ち上げた同社。この事業が、地域やシニアにどのような影響・変化を起こしているのか。事例も交えながらご講話いただく。

    【POINT】
    1. 企業が地域包括ケアに参入するメリット
     (収益の確保、人材採用と教育、本業との相乗効果)
    2. IoTを活用した地域包括ケアシステムの構築
    3. 地域包括ケアシステムにおける今後の課題と理想の姿

    講演
  • 介護現場におけるVRの活用事例

    株式会社 ジョリーグッド
事業開発部
ビジネスプロデューサー
窪田 英司 氏

    株式会社 ジョリーグッド
    事業開発部
    ビジネスプロデューサー
    窪田 英司 氏

    業界全体の課題である人材不足の中でも、多様な介護の技術を取得できる体験学習サービスを開発。
    仮想空間の中で安全に成功体験・失敗体験を繰り返し、教育時間を削減。その時間を利用者様との関わりにあてることができる。テクノロジーの力を使って、介護の大きな課題を解決するきっかけにしたいという想いから生まれた、今までにない全く新しいVRによる体験学習サービスを学ぶ。

    【POINT】
    1. VRを活用した最新のビジネス事例
    2. VRを活用した介護教育事例
    3. 海外人材に対する介護教育事例

    講演
  • 営業利益40%の高収益を実現するシニア向け健康ビジネス

    QLCプロデュース 株式会社
代表取締役
村田 和男 氏

    QLCプロデュース 株式会社
    代表取締役
    村田 和男 氏

    1997年QLCプロデュース株式会社を設立。時代のニーズに合わせた幅広いフランチャイズ事業を展開。高齢化社会の進展を受け、2010年から本格的にシニアビジネスに参入。高齢者の元気と笑顔を取り戻すため、自治体やNPOなどの各種団体と連携をとり、地域に必要とされる「通いの場の提供」「イベント開催」の企画・プロデュースを行っている。また、運動リハビリ施設「LET'S倶楽部」「ブリッジライフ」をFC直営合わせて全国で150事業所を展開している。今回は村田社長より、シニアビジネスを取り巻く環境と、その中での新規ビジネス創出の要諦をお話しいただく。

    【POINT】
    1. 65歳以上の80%を占めるアクティブシニアの健康ニーズ
    2. 営業利益40%を実現するリハビリ特化型通所デイサービスモデル
    3. シニア向け健康ビジネスの将来展望

    講演・視察
東京
エリア

日本医食促進協会(メディシェフ)/川越市 福祉部 地域包括ケア推進課

  • 飲食店での「メディシェフ」育成による、静岡型・健康美食の展開について

    日本医食促進協会(メディシェフ)
代表理事
竹内 佑騎 氏

    日本医食促進協会(メディシェフ)
    代表理事
    竹内 佑騎 氏

    「前菜からデザートまで食べてパスタ一皿よりヘルシー」なフルコースの開発をきっかけに、医師・調理師らと組んで美味しい健康食を提供する人材「メディシェフ」の育成資格を立ち上げた同社。料理人から主婦、学生まで現在、有資格者は全国1000人に達する。「外食は健康に悪い」そんなイメージを払拭すべく、静岡県と連携して取り組むのが飲食店へのメディシェフ導入支援だ。メディシェフのノウハウとともに機能性の高い食材のマッチングを進め、「美味しければ健康は二の次」という調理人の意識変革を進める。

    【POINT】
    1. 一番人気の健康美食フルコース「駿河湾レシピ」の挑戦
    2. 医食の専門家「メディシェフ」による人材育成について
    3. 「健康価値」「店舗収益」を両立する飲食

    講演
  • 川越市の認知症支援対策について
    (認知症施策と家族支援について)

    高齢者の総合相談機関である地域包括支援センターの高齢者世帯への相談支援における現状と、認知症に関する正しい理解の普及・周囲の理解の促進、認知症の人・家族に対する継続した支援を通じた、「川越市の認知症の人と家族を地域で支える」取り組みについてご講演いただく。

    【POINT】
    1. 川越市の高齢者を取巻く現状
    2. 川越市の認知症支援対策の概要
    3. 認知症支援対策・各種事業について

    講演
九州
エリア

(タイトル未定)

  • 現在講演先を交渉中です。

    講演
東京
エリア

(タイトル未定)

  • 現在講演先を交渉中です。

    講演

タナベ経営 コンサルタント

  • 
                    木内 健介

    リーダー

    木内 健介

    東京ドメインコンサルティング本部
    本部長代理

  • 
                    影本 陽一

    コーディネーター

    影本 陽一

    中四国支社

  • 
                    石丸 隆太

    コーディネーター

    石丸 隆太

    東京ドメインコンサルティング本部

参加要項・お申込み

受講対象:
経営者・後継者・経営企画担当者・事業推進責任者 など
定員:

30名

※定員になり次第締め切らせて頂きます

ヘルスケアビジネス成長戦略研究会 ダウンロードはこちら

「ヘルスケアビジネス成長戦略研究会」の
リーフレットをダウンロードしていただけます。

詳細はこちら
会費:

1社1名 390,000円(税別)
ファーストコールカンパニーフォーラム参加費込み
ファーストコールカンパニーフォーラムの詳細はこちら

※教材費、懇親会費を含みます。交通費・宿泊費は各自手配・ご負担いただきます
※お申込期限日(第1回開催の1週間前、同一企業様からの追加お申込の場合は各会開催の1周間前)までの取消につきましては全額返金いたします
※お申込期限日の翌日からの取消につきましては代理受講をお願いいたします代理受講が不可能の場合は下記の通り取消料を申し受けます。ご了承ください
 (1)お申込期限日の翌日から第1回開催日の前日:会費の40%
  (同一企業さまからの追加お申込の場合、各開催日の前日)
 (2)第1回開催日以降:会費の全額
  (同一企業様からの追加お申込の場合、各開催日当日)
※諸般の事情により、お申込をお受けできない場合がございます。
 予めご了承ください
※お申込み後、請求書をお送りいたします。
 会費の前納をもってお申込みとさせていただきます。

1名様追加料金(同一企業様)
1回 50,000円(税別)
全6回通し 330,000円(税別・フォーラム参加費含)

※全6回通し以外で複数回ご参加の場合は、別途お問い合わせください

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