ナンバーワンブランド企業研究から導き出した

ナンバーワンブランドコンサルティング

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当てはまる症状はありませんか?
  • □ 品質や技術は高いのに、それに見合った価格ではない
  • □ 他社との価格競争や得意先のコストダウン要請で利益が出ない
  • □ 採用募集をしても人が集まらず、入社しても定着しない
  • □ 顧客からの紹介や引き合いが少なく、顧客のリピート率が低い
  • □ ホームページや会社案内を見ても、何の会社かわかりにくいと言われる
  • □ 会社のロゴやデザインが、時流や実態に合っていない気がする

ブランド力は企業の価格・付加価値・人材採用・顧客満足度など、すべて経営に直結しています。もし上記のような症状がみられる場合には、自社のブランド力不足を疑ってみるべきであり、問題解決のカギはブランドにある可能性が高いと言えます。

非価格競争へのチャレンジ

「ポスト2020」

東京オリンピック後は、環境変化による一層の競争激化が予測されます。
中堅・中小企業において、いかに非価格競争で勝負できるかが重要なテーマです。

ものづくり一流
マーケティング二流
ブランディング三流

貴社には、その傾向がありませんか。
マーケティングで「伝え」、ブランディングで「ファン化」する。そこへの投資が貴社を
ファーストコールカンパニーに導きます。

ブランディングは会社を元気にします

ブランディングによって得られる3つのメリット

  • ブランドは、他との差別化の証であり、非価格競争が可能になる
  • ブランドは、社員にとっての誇りであり、採用や育成にも貢献する
  • ブランドは、会社の無形の財産であり、企業価値向上につながる

「モノ余り、コト不足」の時代になり、ブランディングの必要性は一層高まっています。
企業ブランドが発信する強いメッセージによって、顧客から一番に選ばれることが重要です。

いかに選ばれるかーブランディングは全社員活動です。

ブランドは顧客との約束であり、選ばれるために「持続的価値」を優先しなければなりません。
ブランディングとは単なる広告宣伝キャンペーンではなく、
まさに企業のトップが自らリーダーシップを発揮し、全社員で取り組むべき経営テーマです。